459-1919会のメンバー
カツオのたたきが美味しい亭にて軽く食事。
泡踊りの話をして昔話をして…
あずきさん「旅行に行きたいですよ!」
1919誠二「あずきさんが大好きな北海道行きましょう!」
そんな話をしていた。
マジで実現させたい。
その後、ギャルルさんと合流。
459-1919会のメンバー
合流してから1声掛目
神の子(20代前半
愛の子(20代前半
テキトーに声掛けして、スパンキングカツオの武将の居酒屋に連れ出し。
ギャルルさんは
「瞳がイキイキしているね!」
とか
「誠二さんの仕事は電池を使ってるよ!」
とか
初めてコンビした時のフレーズを入れてくる。
もちろんこのトークは1919誠二に刺さっている。
からのバーへの2軒目。
1919誠二は愛の子担当。
会話はあるけど食い付きが感じれない。
下手な事してギャルルさんに迷惑かけれないな。
なんて思っていたら…
ギャルルさん「俺らちょっとデートしてくる」
セパきた!
食い付きがない以上は電話したら邪魔させないように貼り付けとくしかない。
少し会話して1919誠二も店を出ようとしたら神の子に連絡し出した。
これはまずい!
そう思っていたら、ギャルルさんと神の子が店に戻ってきた。
法隆寺
ギャルルさん「神の子だけにばりかたでした…」
気を落とさず次だ!
2声掛け目はバーナン!
さっき連れ出してたバーで声掛け。
マッチョ子(20代マッチョ好き)
きゅしゅ子(20代九州)
そのままでバー飲み、次の店に行こうとしたけど法隆寺。
ここでギャルルさんから
ギャルルさん「誠二さんはもっとセパしたら積極的なんかと思ってたのにどうしたんすか?」
1919誠二「即れなくてストが分からなくなってきてる…」
ギャルルさん「僕たちの世代は笑わせて楽しませての世代じゃあないですか!もっと行きましょう!それじゃ、キキと一緒ですよ!」
まさかのキキ君がダメなやつ扱いされてるwww
ハッとした。
この活動は即れると上り調子で、
即れないとどんどんダメになる。
図星で悔しくてたまらない。
自分に負けたくない。
その後はあずきさんと合流し3人でバーナンしたりギャルルさん既セクを見つけたり(控えめに言って可愛い)、街を徘徊した。
いつのまにか1919誠二はソロでストっていた。
そんな1919誠二に限界がきた。
ホテルに帰りエレベーターに乗ろうとした瞬間エレベーターからギャルルさんが…
ギャルルさん「なにしてんすかwwwここで会ったんですから行きましょう!こんな事ないですから!」
1919誠二はもう無理だ…
酔ってるし動けん…
だがウイングにそんなこと言われて街に出ないわけには行かない。
1919誠二「あの信号まで行くわ!」
信号に行く途中に内臓から込み上げてくる疲れが…
数十メートルで2回も…
あの信号まで…
もうちょっとだけ…
そうこうしてると少し体力が回復してスト再開。
声掛けしまくるも反応なし。
最後の最後に座っている若い子に声掛けしたが、ダメだった。
時間は朝の5時
もうね、膝に手を当てて楽な格好したら寝るし、
てか、油断したら立ったまま寝てた。
流石に限界を迎えホテルに帰宅して寝ることとした。
坊主。
ここまで本気でストったのは久しぶりで
それには理由があって
この夏にブログを書きたかった
ブログ熱が少し出てきたから
こうして坊主記事でもブログを書いてるのはギャルルさんがブログ書きましょ、と言ってくれたから
坊主記事は落とし所が分からないから書くのは苦手だけど
この記事が1ヶ月後、1年後、10年後に懐かしく思えたらいいかなって想いで書いてます。
またいつか、こうやってストる事が出来たらブログでも書こうかなって思ってます。
それにしても…
この男は…
岩クマーさんは1919誠二をよく見てる
多分、1919誠二のファン棚www
おしまい。



