天界の大好きな人とあなたをつなげる愛のメッセンジャー

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天に召された大切な人・ペットからの想いを届けます

こんにちは。


天に召された大好きなあの人とあなたを繋ぐ
愛のメッセンジャー さくら。です🌸


今日は、
血の繋がりがないのに
最後まで“家族”として


離婚されたあとも
元義父さん・義母さんと一緒に暮らしながら


元義父さんを
最後まで看取られた方のお話です。



本来なら、
「もう関係ない」と言ってもおかしくない立場。


でも彼女は、
離れませんでした。


介護も、看取りも、
すべて一人で向き合ってきた。


一方で元ご主人は、
お世話を任せたまま
家に帰ってくることもなく


それなのに、、
相続の話になると突然現れて、
好き勝手なことを言う。


「せめてお義母さんの気持ちを
 聞いてあげてほしい」



そう思いながらも、
何も言えない自分に苦しんでおられました。


それでも彼女は、
“家族として最後まで関わりたい”と


養女になることまで
考えていたそうです。


それくらい、
本当の家族として生きていました。


セッションで繋がった元義父さんは、
とても穏やかで、優しい声でした。



まず最初に伝えてこられたのは、


「死亡届はな、
みんなが困らんように
雛形を用意しただけや」


そこには、
義務でも、形式でもなく
ただひとつ、


“残される人が困らないように”


その想いだけがありました。


そして続けて、


「遺言書は書いてない」


そう静かに伝えたあと、
少し間を置いて、こうおっしゃいました。


「迷惑かけてごめんな」

「でもな…」

「最後、家に連れて帰ってくれて
 本当にありがとう」


その言葉は、後悔ではなく
“感謝”で満ちていました。


そして、さらにこんな言葉も届きました。


「まいちゃん(仮名)、みんなの声聞こえてる」
「補聴器なくても大丈夫や」
「ちゃんと見守ってる」
「ばあちゃんのこと、頼むな」


セッション後、
彼女はこう話してくださいました。


「最初はすごくドキドキしていました。
でも途中から右肩が温かくなって、

少し重たいような…でも安心する感覚になって。
“あ、来てるんだ”って思えました。」



そして一番印象に残ったのは、

 

“名前までわかって会話できたこと”


「元夫について困っていることまで
伝わっていたのが本当に驚きでした」



私の霊聴セッションは、
ただ声を聞くものではありません。


心の中に残ったままの想いを、
ちゃんと終わらせてあげる時間です。


・ちゃんとお別れができなかった方
・伝えられなかった想いがある方
・もう一度、声を聞きたい方


そんな方にこそ、
受け取ってほしい時間です。


亡くなったら姿形はなくても

魂はちゃんと、繋がっている。


それを感じたとき、
人はまた前に進めるようになります。


もしあなたにも、
心の中に残ったままの想いがあるなら


その想い、
受け取ってみませんか?


本当に天に召された方からのメッセージを
受け取りたい方は
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もうまもなく、募集開始です!


今日も最後までお読みいただきありがとうございます。
次回の配信でお会いしましょう。


愛のメッセンジャー さくら。

 
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