桃色との始まりは、
自分の一目惚れでした。
今の素敵さんと同じように、ずっと想いだけを募らせていました。
桃色に、どうやって話しかけようかとか考えたり。
桃色が何歳なのか、何ていう名前なのかも、全く知りませんでした。
素敵さんの事も、なーんも知りません。
笑顔が素敵、ていうだけじゃあ、好き、にはならないと思うから
だからこそ「素敵さん」止まりです。
さて。
それじゃあ、
性的な事が出来たらいいのか…
というのは違います。
桃色の時には、
一度でもいいから抱かれたい、って考えていたけど、
素敵さんの場合は
ただ話したい、という欲望だけです。
業務的な事じゃなくて、くだらんなんでもない話を
素敵さんとしたいなー、と。
あの子と友達になりたい!そんな感じ。
付き合って、再婚して、
子供を一緒に育てて欲しいとか
そんな図々しいことは全然考えてない。
人並みの幸せは、いつかは叶えれたらいいな…と思うけど、
誰でもいいわけじゃないし、もしそれが叶わないんだったら
叶わないままでもいいと思う。
子供が無事に大人になってくれて、他人に優しく、誠実な人間になる事が一番。
男に狂う母親は、正直気持ち悪いと思うから。
さー。
ブログをうちながら、
自分の気持ちが整理出来ました。
バーい