すまんね、胃もたれがハンパないため…。
やぁおはよう

んで、ジャム接吻ね。
ジャムが行動を起こしてくれたのが、
夢子にとっては今までの不可解な行動の意味が理解出来たから、
まぁそれは良かった。
んー…
まぁこんなこともあるんやろな…と。
そんくらいの気持ち。
てか
その時の僕は女×女が初めてなわけで、
ちなみにいつも、だいたい受け身で生きてきたんで
てゆーかむしろ
男のナニに慣れてたもんで、最後はガツンと欲しいじゃん?
えげつないね…すまん○。
まぁ、基本オイラは穴に手を入れられるのは好きやないんや…。
まぁでも女×女やから、
そうなりますわな。
あと、ジャムが太ってたから、ジャムの汗が顔に落ちてきた…。
なんかこんな書き方したら自分潔癖症みたいね。
違う違う違うんや…
記憶が薄くてね…。
しかしアレよね。
そういう行為する時に
汗垂れ流したりとかしてムキになっとる姿って、
なんか冷めた目で見てしまいませんか…?
しかしここまで書きながら、僕は別に
ジャムの事嫌いじゃなかった。
ジャムも寂しい人なんやろうと思ってるし
思ってたし、
だから別にそんな事で嫌いにはならんかったわけです。