先日 アカシックレコード リーディングをして下さった「にしざわ えり」さんのブログでアインシュタインが娘に託した手紙を紹介して下さっていました。
とても感動しました。了解を得たので、紹介します。
娘リーゼルに託した手紙の一部
愛のために私たちは生き、また死ぬ。
愛は神であり、神は愛だ。
この力はあらゆるものを説明し、
生命に意味を与える。
これこそが私たちがあまりにも長く無視してきた変数だ。
世界を癒すエネルギーは、
光速の2乗で増殖する愛によって獲得することができ、愛には限界がないため、愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った。
私たちがこの愛という宇宙的エネルギーを与え
かつ受け取ることを学ぶとき、
私たちは愛がすべてに打ち勝ち、
愛には何もかもすべてを超越する能力がある
ことを確信しているだろう。
なぜなら愛こそが生命の神髄だからだ。
20世紀を代表する天才科学者、
アインシュタインは
生涯かけてこの世の全てを数式で解き明かそう
としていましたが叶いませんでした。
この宇宙には、
決して数式では解き明かすことが出来ない偉大な力がある、
と気づいていたようです。
この手紙は死後20年封印するように遺言が残されていたそうです。時代を見通していたのですね。
そして、今 量子学的にこの世の全てが、解明されてきています。
✨✨ 🧚♂️🧚♂️🧚♂️✨✨
この世のものは全て振動している。そこにエネルギーが生まれる。
例えば
細胞は振動してて、人間の身体は振動してる。細胞が病んでると振動も乱れる。波動がみだれると
病気になる。
心も振動してる。
共感は共振でもある。
でも決定的な真実の証明はまだ、、です。
人間には
理解できないすごい叡知(神)によって
我々人間 動植物や地球
この世の全て 宇宙も創造され成り立っている。
神は愛。そして被造物である全ては愛のエネルギーで動いている。だからこの世は
愛と光のエネルギー!だとアイシュタインは気がついていた‼️のです。
科学者も医者も数学者も哲学者も宇宙飛行士もみんな
真理を求め行き着く所まで突き詰めた人は 最後は皆
神に行き着くのです。そして神は愛なのです。
偉大なる愛に
ゾクゾクしてきます。
でも、愛を難しく考えず
まずは〔自分にむける〕ことが大切だと思います。聖書にも
『自分を愛するようにあなたの隣人を愛せよ』と書かれています。自分をないがしろにして他人を愛せよ。とは書いてません。
私という存在は宇宙に繋がる魂である。
魂は今地球では、肉体を器としている。
私の身体の中に魂が入り込んだ。
私が私の魂に愛を注ぎ愛で満たすと
愛のパワーがストレートに稼働できる。
それが、自分の中だけに留まらず
外にも漏れていく。
周りにも愛によるパワーが、広がる。
一人一人が、自分をまず愛せれば世界は
みんなハッピーでいられる。世界平和に繋がる。
でも、 綺麗事の観念や宗教で自分を愛することを阻害されてきた。
もう、従わなくていいんじゃない?
自分を愛そう。
自分を、愛で満たそう。
そうすれば、周りも勝手に愛で満たされていくのだから。
愛のパワーは神からきているのだから。
アインシュタインの発明した数式
E=mc²
エネルギー(E)=行動(m)×意識(c)の2乗
愛の心を意識して行動する×2乗
=そのエネルギーは無限大♾
そして、この法則は
ピアノにも置き換えられる✨✨🎹
浅いマメを[意識]して打鍵[行動]する=無限大のエネルギー[音、音楽]になる(世界に宇宙に人にetc)広がる‼️