ダル君と浅尾美和の共通点
これまたたぶんですが、ダル君て甲子園には出てましたが優勝ってないんですよね。
無理矢理かもしれませんが、共通点あるなぁって。
ダル君って素材は抜群やったけど実際に結果が出だしたのは三年目の去年の後半から。
そして、浅尾・西堀ペアも大金星をあげ、結果を一つ出したのは三年(?)目の後半。
なんか似てる気がしますねぇ。 もしかすると来年からはダル君みたいになるかも。
悲しい時は浅尾美和
いつも悲しい時、寂しい時、つらい時に
浅尾美和さんの顔(特に笑顔)を求めてしまいます。
だから最近はミワボリックシンドロームです・・・。
僕に美和さんをください。
また、気合を入れなおしたい、頑張りたい、勇気が欲しい時は
タケさんの真剣な眼差しを求めてしまいます。
よって最近はタケボリックシンドロームでもあるのです。
僕にタケさんをください。
早く来年のシーズンになって欲しいなぁ・・・。
元々情報網が薄い僕にはきついです・・・
想像力の大切さ
今日もタケさんこと西堀健実さんのブログをチェック。
またもや更新してくださってます★
浅尾美和さんもこのくらいの頻度で更新してくだされば(笑)
今回のテーマは「想像力の大切さ」でした。
僕もサッカーをやってた経験上、想像力は欠かせない
と思っています。 やはり、スポーツに必要なものの
中に「即興性」があると思います。
全てのプレーが思うようにいかなかったり、
または相手の動きが予想とは違った時などは全て「即興」で
対応するしかありません。
その時に必要なのは一瞬で頭の中にビジョンを
描く事のできる「想像力」ですよね。
サッカーでいえば「ファンタジスタ」と呼ばれる選手
にはそれが備わってるわけです。
一瞬でボール、DF、味方の位置を把握し、
最も相手の嫌がることをする。
そのビジョンを頭に一瞬で描いてしまうわけですから。
類まれなる想像力ですよね。
ドラマの「ドラゴン桜」でも、
街中を歩いている時でも「どうでもいい」
ではなく、「なぜ、あれはあぁなのか?
どうして? なんで?」と全てに疑問を持ち、そしてその疑問を
一度自分の想像力で一つの見解に結びつける事が大切なんだと
言ってたような気がします。 それが頭の回転を良くする最良の方法
なんだとか。
今、タケさんは練習のランニングコースに突然現れた異臭のする巨大な木を
対象とし、ペアの美和さんと共に想像を膨らませているとか。
冗談との断りをいれた上でのタケさんの一つの見解は・・・
「この木は一人で歩いてきたのかもしれない」でした(笑)
なかなか斬新な見解ですよね。
おちゃめな部分を垣間見せるタケさんでした!!
こういうもので、少しずつ練習中にも想像力を鍛えた
華麗なビーチバレーボーラーに成長できれば
最高ですよね!