浅尾美和・西堀健実ペア応援blog ‐Go for Beijing&London‐ -10ページ目

週刊プレイボーイにも

浅尾美和さんが1ページだけですが登場しています。ファンサービスの様子が中心ですね。
こちらは明日にでも購入し、詳しく載せる予定です。

ただ気になる写真が一枚。やたらと顔をしかめ、何かから逃げようとする浅尾美和さんの写真が。
説明書きには「また胸を触られ(かけ)」とありました。
「触らないでください」と言いながら避けたらしいが・・・。


またかと思うしかなく、呆れてしまいます。
最近の大人って常識が足りないのではと感じます。
「最近の若者が」とよく言われますが、なんか違いますよね(笑)


とにかく、そんな幼稚なファンは出入り禁止にすべきです。
野球は知りませんが、サッカーでも時々興奮のあまりピッチに乱入する観客もいますが、非常にキツイ処分をけらいます。
一年間入場禁止とか、キツければ二度と入場できません。 選手を守るためにこのくらいはして欲しいなと思います。


では、スピリッツの情報をお待ちください。

浅尾美和さん登場!

今日発売のビッグコミックスピリッツに浅尾美和さんが出てますよ!お見逃しなく。
内容はあとで報告しますね。

出会いと心境の変化

ビーチバレーという存在、ルールなどは以前から知っていた。
ただ見ようというきっかけなど全くなかった。
きっかけを与えてくれたのは、やはりジャンクでした。


確か新聞に「妖精が初登場」みたいなのがあり、(またまた、どうせたいしたことないやろうなぁ)と思いながら見たわけです。
ずっとジャンクは毎週見ていましたが、美人アスリートの見出しのわりにあんまりというパターンが多かったので期待はせずでした。

しかし・・・なぜか一人芸能人がゲスト席にいるじゃないですか。
「この人、ホンマにアスリートかいな?」が第一印象でした。


モデルもしてるという話から、非常に強い嫌悪感さえいだいてました。
何かを兼任してスポーツに取り組むのは許せないんですよね。
理由も何も知らない間はむしろ嫌ってました。
でも、あの笑顔だけは忘れられませんでしたね(笑)

それからも何回かジャンクで見てる間に(この人について知りたい)って思うようになり、色々調べたら僕と一歳差であり、世界を目指す姿勢。 自分と近いものを感じたんですね。


モデルも資金稼ぎのためだと知り、「あぁ、この人マジなんや」って感じ、そこからは完全にファンになりました。 いや、ファンというよりライバルですかね。 同じ場所(世界)を目指すものとして負けるか!って感じですね。


それからは毎試合チェックし、メディアもチェック。負けてられへんと言い聞かせながら僕も生活してきました。


そして、先週。 ついに生の浅尾美和・西堀健実ペアを見て感じたのは、憧れでした。
声を張り上げ、砂を物ともせずに滑り込み、笑い、泣く。 なんか凄い綺麗やなぁって思ったんですよ。


僕は運動音痴で足はクラスで1番遅い感じでした。
スポーツなんて絶対しないと決めていたんです。
それが98年のworld cupで中山雅史選手を見て感動しました。 ゴールを決めた事に感動したのではなく、骨折しながらも走り続けた姿に感動したんです。


それからはサッカーに夢中でプレーも毎日していました。 でも、ある程度できる様になると慢心や、目立つ事をしたくなって自分の中の純粋なサッカーへの愛がないかなって思うようになったんです。


でも、あの二人は純粋に愛してますよね。 ビーチバレーを。 心が綺麗なんですよ。 元気になるんですよね。


最近はライバルとかというより、勝手に友達気分ですね。 ホンマにあの二人の事が好きなんやなぁって実感してます。