坂ちゃん『みんな楽しかったんだから良かったでしょ。こーたとヨンジュンって子はよく話ししないからわからないけど…お母さんは昔ながらの几帳面な感じだね』って言われたとき、あの短時間で、しかも飲んでるのに冷静にそれぞれの行動や話し方を見ていてビックリした、RARA『みんなその日その日を笑って過ごせればいいんだよね。それがRARAの元気の源にもなるし、親が厳しいからこそいまがあるんだよ。RARAは裏片でいたほうが良いというか…会話苦手』坂ちゃん『でも、RARA見てたら気使いすぎだよ。疲れるの目に見えてる。自分の体大切にして、大切な事を見失わないでね。俺って、自分の家族に彼女ですって紹介した事なくて、RARAの家族的に俺はどんな存在なの?』って言われても返答できなかった。スルーしました
家に到着して、頭撫でられてバイバイしてからRARAも帰宅。
みんなRARAの帰りは遅くなると思ったらしく送っただけだから1時間かからなくて逆に、心配してもらった『早すぎる』言われた。それだけ坂ちゃんは紳士的なんだよ
軽くない。

家に到着して、頭撫でられてバイバイしてからRARAも帰宅。
みんなRARAの帰りは遅くなると思ったらしく送っただけだから1時間かからなくて逆に、心配してもらった『早すぎる』言われた。それだけ坂ちゃんは紳士的なんだよ
軽くない。