『そんなに泣かないで、またいつか会えるから…』

私がそう言うと
君は泣きながら

握りしめていた手を
払い

その場に座り込む



優しくしても
なぐさめても

もぅ戻らない……
あの楽しかった日々

いつも側にいた…


















王子の消防車…







(笑)









王子『母~!消防車のはしごも、タイヤも壊れたの~(泣)』





RARA『仕方ないわ~扱い方雑だもん、もぅ遊べないよ~この消防車!!』





王子『いやだ!!やなの~(泣)もぅ!知らないもん!(怒)』



RARA『えーっっ!!!逆ギレかよっ(°□°;)!!』 

ってな感じのやり取り(笑)