10キロ26分台! | Wild Child

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「女が女らしさや人格を犠牲にしないで学問をつづけていくには、あるいは結婚だけを目標にしないで社会で生きていくには、いったいどうすればいいのか」(須賀敦子の著書より)

連日の世界陸上中継、とうとう観はじめちゃった。

走る・跳ぶ・投げる、なんてシンプル!陸上を追求するアスリートにはひときわストイックさを感じて、畏敬の念を抱かずにはいられない。

でも、個人的にひそかな見どころは女子選手の「お腹」べーっだ!

「いかにしてお腹の無駄肉を消すか?」←これが最近のささやかなテーマ。


薄手の上下セパレートに分かれたユニホームから、鍛え抜かれた美しい腹部に目がいってしまう。棒高跳びの選手はみな美女揃い。整った顔立ちと逆三角形の体つきが素敵だった。三段跳びのキューバ選手のダイナミックなお尻から太ももにかけてのラインにも釘付け。腰まわりはここ3か月くらいの集中鍛練じゃ、大きい変化は望めないのはわかっているけどね。


ヨガ・ランニング・エアロ・ちょい筋トレ・ベリーダンス 今日のメニューは有酸素運動優先で。

最近時速10キロで走れるようになってきたけど、昨夜の男子1万メートル走ではトップの選手は26分台で10キロ走れちゃうんだ(((゜д゜;))) ムリ!