The wanderlust got me I want to travel. 旅行熱。 -180ページ目

衛兵交代

サンタフィへニオ墓地、ホセ・マルティのお墓の衛兵交代。




見事に90度!上がっていました。脚が綺麗に上がることや体型も衛兵に選ばれる条件。


階段を登り


新聞記者、外交官として活躍し、キューバ独立運動の頭脳となり、人々を指導したが、最初の先頭で亡くなったホセ・マルティのお墓を上から眺める。







まさに、キューバ革命の光と影。








ここは




多くのキューバの名士が眠る、サンティアゴ・デ・クーバのサンタイフィへニオ墓地。














衛兵に守られている六角形の建物はキューバ独立の父、ホセ・マルティのお墓。




バカルディ社一族のお墓。



ブエノスアイレスのレコレータ地区の墓地同様、↓お墓とは思えないところでした。

http://ameblo.jp/190085/entry-10027523149.html

モンカダ兵営博物館


キューバ革命の火蓋を切った歴史的な場所。7月26日モンカダ兵営博物館。









1953年7月26日、当時バチスタ政権の2番目に大きい兵営がここにあったので、カストロはここの武器を国民に渡して蜂起を呼びかけようとし3つのグループに分かれて兵営を襲撃した。結局武器は手に入れず、多くの仲間を拷問され殺害された。現在は学校として使われている。












左はキューバ国旗、右は7月26日の旗。当時の弾痕が残る壁。





写真を撮ろうとちょっと右に寄ったら、叱られました・・

バヤモ国歌広場



カマグウェイから1512年創立の古い街、バヤモへ。





小さな美術館。



電信電報局。



独立戦争で全て焼かれたが、カテドラルの礼拝堂とグレーのセスペデスの生家だけが残った。




映画館。



国歌が刻まれたフィゲドロの像とセスペデス像。


国旗の赤は独立戦争で流れた血、青は行政区分、白は理想、長いものには巻かれないことを示す。


久しぶりのいいまつがい

デジカメの話になり、「これ、コマーシャルにつられて買ったのよ。オダギリジローいい男よね」

オダギリジョーですね。


近所の5歳の女の子、まだ舌が回らない。「これ何個かな?」といいたかったらしく「これ、にゃんこかな?」にゃー

即興で、「にゃんこかな?にゃんこだよ♪」と踊るわたし。。。

6歳児の発言も面白い。「うちのおばあちゃんね、しまむらとシマウマしまうま を間違えるんだよ」

あー、シマウマでは服は買えませんね。


ニュースキャスターが、「まずは火事のニュースです」といいたかったらしく「まじです」といいまつがい。


bandage(包帯)とbondage(縛る)にしおかすみこを言い間違え、更に坂東英二?!


わたしの聞きまつがいもあります。

NHKの天気予報で「醤油も凍る寒さです」と聞こえ、真面目な顔して面白いこというなあ、でも「醤油って凍るの?」と何日も思っていたらどうやら「灯油」だったらしいです(笑)


今日も笑顔で♪