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北村を散策中、「寒いっ。。。でも、もっと見たい」という時、ソウル ゲストハウスに駆け込むと掃除中で忙しそうにもかかわらず、快くお手洗いを貸してくれました^^お礼にチップを渡そうとすると、笑顔で「そんな必要はない」と言ってくれ、ちょうどあたたかくなっていたオンドル(床暖房)のようなオーナーの優しさに心もあたたまり、可愛い犬に顔もほころんでしまうのでした。きっと、ここに滞在するバックパッカーたちも心地よいひと時を過ごすことでしょう。
老犬のような風貌ですが、まだ赤ちゃん!なのだそう。