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名古屋大学女子ラクロス部WILLAWSのBLOG

部員紹介や活動について更新しています!

こんにちは!
新3年DFのゆりです🌷

日頃より弊部を応援してくださっている皆様、ありがとうございます。今後ともご声援のほどよろしくお願いいたします。

最近再試を終えてやっと楽しい春休みが始まりました!!資生の敵、一柳先生から解放されて幸せハッピーです🥰

26willawsでの私の抱負は「コートで1番輝くこと」です。DFはOFみたいに点を決めることも、Gみたいにナイスセーブをすることもありません。

だけど…DFの魅力はたくさんあります✨ワンワン、インター、ダブルでボールを奪うこと。クリアを繋いで攻撃の起点となること。

相手が攻める隙を与えず、ボールを奪って得点に繋げる。めっちゃカッコよくないですか!!🔥

コートで1番輝いて、自分がチームを勝たせる。そんな気持ちをもって26willawsを走り抜けていこうと思います💨

昨年度のFinalでは南山に敗北する結果となりました。観客席に挨拶しに行った時、南山が歌っていた勝利の歌。強い先輩達が泣き崩れていた姿。それらを聞いた時見た時、負けを実感してとってもやりきれない気持ちになったことを覚えています。

今年はFinalの舞台で最後笑って終わりたい。去年一緒に戦った先輩達を今度は悲し泣きじゃなくて嬉し泣きさせたい。全学にでて強い相手と戦ってみたい。

そんな気持ちが今私の原動力になっています。この気持ちを忘れず1年間メラメラと闘志を燃やしていこうと思います❤️‍🔥

最後まで読んでくださりありがとうございました😊

これからも26willawsへの応援をよろしくお願いいたします!!





こんにちは!

新3年ATりあです🎀


まず初めに、平素より名古屋大学女子ラクロス部を支援してくださる皆様、いつも温かいご支援とご声援をありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。


今回のブログでは、自分の強みと今シーズンの目標についてお話しします!



私の強みは、苦しい状況でも前向きな声をかけ続けられることです。
うまくいかない時や雰囲気が沈みがちな場面でも、まずは自分が前を向くことを大切にしています。
自分の一言で、少しでもチームの雰囲気を前向きにできる人でありたいと思っています。



そして26willawsでは、結果で自分の成長を示す一年にすることが私の目標です。

昨シーズンまでは、後輩として「流れを止めないように…ミスしないように…」と、どこか縮こまってしまう場面が多くありました。
しかし、新3年生となる今、立場も責任もこれまでとは変わります。
自分のプレーがチームの雰囲気や流れを左右する立場であり、チームを引っ張っていく責任を担う学年だと感じています。

ATは点を取るのが仕事のポジションです。
チームがつないできた一本を、責任を持って決め切ります。今年は"点まで決め切る"ことにこだわります。

シュート精度、1on1の強さ、ゴール前での判断力など課題はまだまだ山積みです。
一つひとつのレベルを着実に向上させ、チームの東海制覇に貢献できる選手へと成長していきます!



拙い文章となりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。


今シーズンのリーグは、昨年の先輩方が繋いでくださった『開幕戦』という憧れの舞台で幕を開けます。

その想いを背負い、最高のスタートを切れるよう、部員一同全力で準備を進めて参ります。

今シーズンも、熱い応援のほどよろしくお願いいたします!


#13 りあ



こんにちは!
新3年mfのりりです🐶

日頃より弊部を応援してくださっている皆様、ありがとうございます。今後ともご声援のほどよろしくお願いいたします。

私は最近、関東武者に参加し、新たな出会いや考え方に触れることができました。不安を抱えながらの参加ではありましたが、終わった後には「来てよかった」と思える学びがありました。自分は定期的に新しいコミュニティや価値観に一歩踏み出すことが好きなのだと改めて実感しました。今年はそうした新しい出会いや環境に触れることも大切にしていきたいです。

前置きが長くなりましたが、私の26シーズンでの抱負は「スタメンで勝ちに貢献すること」です。私は普段あまり大々的に目標を宣言するタイプではありません。でも、今日のらむのチアワーズで、目標を口に出すことの大切さを学び、あえてここで宣言します。
昨シーズンはベンチに入れていただきながらも、勝利に直接貢献することができませんでした。正直、この目標は今の自分にはまだ遠いとも思っています。
それでも、武者先で出会った同期に「組織における2・6・2の法則」を教えてもらい、この目標にはチームにとっても意味があると感じました。私は去年も今も“6”に属している存在です。そして名大は、他のチームに比べて昨年から上の“2”の入れ替わりが少ないチームです。だからこそ、この“6”が甘んじていては成長はありません。“6”からの追い上げがあるからこそチームの伸びしろが生まれ、それが勝ちにつながると信じています。
今年こそ東海制覇を果たすために、しっかり自分にも向き合う一年にします。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!