約1年間。


僕の心を熱くさせ、脳を迷わせ、手足を震えさせた。


目の前にすると、真っ白になる頭の中。


考えたシチュエーションなんてボロボロ。


自分が自分でいられない。


悔しいけど、そうゆうもんだから仕方ない。


他とは違う特別。


色々と障害があり、感情を殺すことにした…


生きていた。


けど、以前より消極的な気持ち。


開放的になれず、扉の鍵が開かない。


でも、脇目ふらずに見ていた。


結果、思い通りにならなかった。


□最後の会話□


「ありがとうございました」


手と手。


「お疲れ様」


…終焉と後悔。


今、振り返ると本当に幸せな時間。


忘れないから…ありがとう…


はい♪昨日こんな夢を見ましたよ☆


いやー、悲しい夢だった(笑)


石垣