え…クリア?ま、まった!!まだシークレット見れとらん!また最初からかい!
お~ジョニ~ヘルプミ~アイム…(以下略)
妄想だよ
カンッ!カンッ!
ダン!ガン!!
金属と金属のぶつかり合う音がきこえて、蒼水は走ってきた。
「! 蒼海!蘇藍!!」
「だれ?」
「蒼水っていう人じゃん♪」
「ああ~♪ 蒼海って人の双子の弟~♪」
「蒼海!あぶない!!」
「…しゃべるのは…ここまで…」
「だめ!!」
ガンッ!
「ふう…間に合った。」
「す、翠月!!」
「蒼水ぃ~今のは助けるだろ?」
「ごめん。翠月、蘇藍」
蒼海をかばったのは蘇藍と翠月だった。
「お~♪北の場、西の場、東の場全員の隊長集まっちゃった♪」
「ラッキ~♪」
「でも…これで…」
「うん♪」
「4対3だね~♪」
「なら~♪」
「こっちだって♪」
「おまたせ。」
「お~♪ちょうどよかった♪」
「あ。蘇藍に翠月に蒼海に…誰?」
「蒼海の弟、蒼水だ。」
「へえ」
「これで~♪」
「4対4♪」
「これでまともな戦闘ができる感じか?」
「まあな。」
雑談
「でもなんかさあ、もう戦うって終わり方何回目?」
「わかんない」
「そんなに!?」
「じゃあ…省略する?」
「え?戦闘シーンを?」
「そゆこと」
「いや、だめだろ!」
「じゃあ…」
「ここでバイバ~イ!!」
「え!?えーっとバイバイ?」
雑談終わり
次回こそ戦闘!いくよ!!
さあ!キーブレード墓場へ!!
また関係ないことタイトルにしてるし・・・
明日は部活か~。
休日ぐらいねかせろよ~
と、いうわけで…今日もいくよ~!
妄想
「じゃあ、いくよ~♪」
「はいはい。」
がん!
「へえ。お前達は鉄の棒か。」
「こんな武器だからって」
「なめちゃ」
「「だ~め~♪」」
「ぐはっ」
「剣で守っても~」
「無駄なんだ♪」
「蒼海!!」
「次は~」
「おまえ♪」
「蘇藍!にげろ!!」
「逃げれるかよ!」
がきいいいん
「へえ♪」
「おまえ~すごいんだ~?」
「すごいにきまってるだろ。」
「蘇藍…」
「蒼海!今のうちに!!」
「させるか・・・」
「おまえ~」
「入ってくるなって~」
「「いったでしょ~♪」」
「いい・・・だろ・・・」
「まあ」
「ひとでたりないし~」
「「いいか」」
「OK・・・」
「しゃべり方、相変わらず暗いな。―――くん」
「―――!?」
「お前、気付かなかったのかよ。」
「しょうがないだろ!」
「なんで~」
「なまえ~」
「「しってる?」」
「さあな」
「おい・・・いくぞ・・・」
「おう!!」


