さて、さて、午前中はNHKさんが
放送した 「 戦時中のドキュメント 」を
みながら粛々と世界平和を祈り。
そのなかでみた「 ひろしま 」という
映画についてお話しさせて下さい。
題名から 8月6日の話しなのですが
製作した年が 昭和28年なんです!
終戦からたった8年しか経ってないのに
このクオリティは…
あの日の記憶が新しいだけに
ものすごくリアルです。ほんとに
恐怖をおぼえます。本当に世界中の
人類に見てほしいです。
長くなりますが、エキストラの人々は
本当の広島市民だそうです。
もしかして作中の人々の火傷や怪我なんかは
本物なのでは?
子供の頃平和教育が夏休み中に行われて
いたが、この映画を見せるべきです。
自分もこの手の作品を沢山見てきましたが
一番強烈な印象を受けた作品となりました。
又、考えさせられる映画です。
昭和28年の広島の町並みもよくわかり、
8年間で町がこんなに復興させられる
人間の力も凄いです。
機会があればご覧になって下さい。


その後、プラプラしに行きました。
今日は古賀方面に行ってみました。
新しい棚になんか良いディスプレイでも
ないかな?
うーん、特に無し  でした。

夕飯は、すき家の牛丼(特盛)だった
ので写真ありません。

あっ、作業着のデニムエプロンを
買ったんだった。