いつも読んで頂きありがとうございます😊

いいねして頂いた皆様にも感謝致します🙇


今回は「自分を知る」ことを考え、悩みすぎてちょっと時間がかかってしまいましたガーン

途中AIと何回も対話を繰り返したり迷ったりの繰り返しでしたが少しだけまとまったのでまた読んでみて下さいニコニコ



​『幸せの観測者として生きる —— 愛という周波数の調和』


幸せを探すのをやめる


​多くの人が、幸せを「どこか遠くにあるもの」や「苦難の末に手にする対価」だと思って探し回っています。しかし、探し回っているうちは、幸せはやってきません。なぜなら「探す」という行為の根底には、「今はここにない」という欠乏の周波数が流れているからです。

この欠乏というところにフォーカスしている限りいつまで経っても探すという行為からは抜け出せませんニコニコ

かといってどうやって周波数を変えていくのか?

以前にも書いたようにここで「ありがとう」の力を借りるのですチュー

​1. 「大切な人」というギフトの正体


​大切な人がそばにいることを、自分の手柄にしてはいけません。自分の何かが相手を育てたのではなく、その人自身がそこに存在し、私の「幸せ」を創ってくれているのです。


愛おしいと思う気持ちは、自分の中から湧き出る純粋な「自己満足」であり、それを受け止めてくれる相手がいることに、ただ感謝する。その気づきだけで、幸せは十分に完結しています照れ

ここでも「ありがとう」を使えばさらに大切なものが世界中に溢れていることに気付くはずですニコニコ


​2. 世界という「空間」のルールを見抜く


​もしこの世界が、誰かの手によって「愛を知るための場所」として創られたのだとしたら。


本質の愛を知らない者が創ったルールをいくら厳格化したところで、そこに愛は見つかりません。外側のルールや変化に振り回されるのは無意味な行動です。


幸せとは、ルールの果てにあるものではなく、微笑みの中から自然にこぼれ落ちるもの、そしてそれを感じられたなら、他の人にも分かち合っていけるんだと思いますニコニコ


​3. 量子力学的な「観測者」としての在り方

科学の分野でも、先ほどからお伝えしている事は実現可能だとも言われています照れ


この世界を

科学を使って解き明かそうとしてるんですから突き詰めていけば自ずと答えはまとまってきますおやすみ

​

昔から研究されている二重スリット実験が示している事は、この世界は「観測者の意図」によってその姿を変えたり、置き換わっていったりしています宇宙人

  • ​世界は脳が観測した「残像」でできている: 私たちの脳は、自分の周波数に合った情報だけを拾い上げ、現実という「残像」を作り出し、自分の脳の中にある世界と現実の世界を同一になるように調整していますニコニコ

  • 原因としての自分を考え存在すること: 外側の出来事に反応するだけの「結果」の存在ではなく、自らが愛という周波数の「原因」となり、世界を観測し続けること、自分が意図している事で世界が自分寄りに傾いていってくれるにっこり

4. 愛という周波数へ自分をチューニングする

​愛とは、掴める実体があるものではありません。現れては消え、探せば遠ざかり、けれど全ての命の中にアイデンティティとして確立されている不思議な存在です。


私たちがやるべきことは、ただ一つ。


自分を「愛」という周波数にチューニングし、そこにある幸せをただ見つめ続けること。


​結び:ただ幸せだけが、そこに横たわっている

​幸せは、無と無の間にある微かな感情から生まれます。


自分の責任でそこに立ち、純粋な感謝という視点で世界を観測し続けるとき、世界は愛のあるものへと作り替えられていきます。


​そこには、ただ幸せだけがあり、他には何もありません。


探さなくても、それは最初からそこにあるのですウインク


長くなっちゃいましたがかなり纏めたつもりです(笑)


読んでいただいた皆さんに良い現実でありますように♥️