ベタ子の妄想 ~第1回~
私の趣味………
それはベタな恋愛を妄想すること!!!
痛いのは自分でもわかっているが…この妄想は止められない!!!
そんな私が、ベタな理想の「恋の恋愛」についてお話したいと思います。
~story1~
ベタ子(以下…ベ) 「やっばい!!!遅刻する~」
走って学校に向かうベタ子。口には食パンをくわえている。(ベタだね)
すると…………
ど~ん!!!!!!
ベタ子は曲がり角で男子生徒と出会い頭にぶつかってしまった。
ベ「ちょっと!!!どこ見て歩いて………」
腹が立ったベタ子が顔をあげるとそこにはジャ●-ズ系の美男子が………(キラーン)
美男子「ゴメンね!!俺急いでるから!!!」
そう言って走り去ってしまったジャ●-ズ系美男子。
ベタ子がふとの足元には彼が落としたであろう青いハンカチが………(※ハンカチ王子ではありません)
ベタ子は何気なくそのハンカチを拾い学校に向かった。
~学校~
ベタ子の友達「また遅刻ギリギリだよ~!!よく間に合ったね」
ベ「はぁ…よかったぁ!!」
するとチャイムが鳴り、先生が入ってきた。
先生「みんな席につけ~!!今日は転校生がいるんだ。」
ざわめく教室。
先生「じゃあ入ってきて!!!」
するとそこには………
ベ「今朝の!!!」
なんとそこには今朝のジャ●-ズ系美男子が!!!
続く
それはベタな恋愛を妄想すること!!!
痛いのは自分でもわかっているが…この妄想は止められない!!!
そんな私が、ベタな理想の「恋の恋愛」についてお話したいと思います。
~story1~
ベタ子(以下…ベ) 「やっばい!!!遅刻する~」
走って学校に向かうベタ子。口には食パンをくわえている。(ベタだね)
すると…………
ど~ん!!!!!!
ベタ子は曲がり角で男子生徒と出会い頭にぶつかってしまった。
ベ「ちょっと!!!どこ見て歩いて………」
腹が立ったベタ子が顔をあげるとそこにはジャ●-ズ系の美男子が………(キラーン)
美男子「ゴメンね!!俺急いでるから!!!」
そう言って走り去ってしまったジャ●-ズ系美男子。
ベタ子がふとの足元には彼が落としたであろう青いハンカチが………(※ハンカチ王子ではありません)
ベタ子は何気なくそのハンカチを拾い学校に向かった。
~学校~
ベタ子の友達「また遅刻ギリギリだよ~!!よく間に合ったね」
ベ「はぁ…よかったぁ!!」
するとチャイムが鳴り、先生が入ってきた。
先生「みんな席につけ~!!今日は転校生がいるんだ。」
ざわめく教室。
先生「じゃあ入ってきて!!!」
するとそこには………
ベ「今朝の!!!」
なんとそこには今朝のジャ●-ズ系美男子が!!!
続く
