先日ブログに書いたyahooの件に発展があった。
ダメ元でyahoo側へこちらの言い分を書き、誠心誠意を伝えるべくキチっと言葉を選びながら何度もヤリトリをした。
先日最後にyahoo側からもらったメールには下記のような事が書いてあった。
「評価は、Yahoo!オークションの取り引きにとって重要なものとなっており、個々の取り引き状況については弊社で判断できかねますので、個別のお問い合わせに応じた削除は行っておりません。しかしながら該当の評価について、規定に照らし措置が必要と判断した場合に限り、削除措置を講じる場合がございます」
ちゃんと削除処置をしている事が書いてある事を望みに、今日自分のIDの様子を見てみた。
おおおお!!悪評価が0になってるよ!
yahooやるぢゃん!
オイラの言い分が伝わったぢゃん!
晴れて悪戯で付けられた評価は白くなった訳だが、今考えるとそこまで熱くなる事もなかったかなぁっと思ったりもする。
オイラが弁護士の先生にまで話を聞きにいったのは、噂話しで「yahooは一切の評価に関する問い合わせに応じない」という先入観が強かったからだったからだ。
通常の問い合わせのメールだけでは、一切の話を聞いてもらえるなんて思ってもみなかった。
ガキみたいな挑発に乗ってしまって一人で怒り心頭になっていた自分が少し恥ずかしくも思った。
その悪戯IDに荒らされた被害者はあと8人いるのだが、他の連中は未だ悪評価が付いたままだ。
オイラの性格はフザケタ野郎に好き勝手されて黙ってる事ができないからだ。
しっかりとyahoo側へ自分の経緯を話せば対応してくれる筈だが、やっぱり面倒臭いのだろうか。
それともバカは相手にしないで、悪評価を気にしないのだろうか。
それかオイラが過剰に騒ぎすぎただけだろうか…
うーん、人の性格は様々だな