2007年になりました。


毎年今年の抱負とかを掲げるも1年を通してやり遂げられないので、今年は出来そうな目標を掲げてみた。



それは500円玉を1枚も使わずに、500円玉貯金をする事。



うーん、我ながらショボイ…



でも、10万円貯まる貯金箱を過去に5回も満タンにした実績があるだけに、今回も何気に自信ありだ。

過去に10万貯めてみたけど、意外と有意義に使った気がする。


初めてのアメリカ旅行でロスに行ったのもこのお金だし。

スクーター買ったのもこのお金だし。

家のHDD&DVD録画機器もこのお金。


意外と10万円を小銭で貯めて使うといい感じに物に残ったり、旅行ぐらいはスグに行けてしまうのです。



どれだけ小銭入れに500円玉があっても使わずに、帰ったら貯金箱へ全部GO!
集中すれば1年ぐらいで満タンになるので、コツコツ頑張ろう。


先日ブログに書いたyahooの件に発展があった。


ダメ元でyahoo側へこちらの言い分を書き、誠心誠意を伝えるべくキチっと言葉を選びながら何度もヤリトリをした。


先日最後にyahoo側からもらったメールには下記のような事が書いてあった。


「評価は、Yahoo!オークションの取り引きにとって重要なものとなっており、個々の取り引き状況については弊社で判断できかねますので、個別のお問い合わせに応じた削除は行っておりません。しかしながら該当の評価について、規定に照らし措置が必要と判断した場合に限り、削除措置を講じる場合がございます」


ちゃんと削除処置をしている事が書いてある事を望みに、今日自分のIDの様子を見てみた。



おおおお!!悪評価が0になってるよ!


yahooやるぢゃん!


オイラの言い分が伝わったぢゃん!



晴れて悪戯で付けられた評価は白くなった訳だが、今考えるとそこまで熱くなる事もなかったかなぁっと思ったりもする。

オイラが弁護士の先生にまで話を聞きにいったのは、噂話しで「yahooは一切の評価に関する問い合わせに応じない」という先入観が強かったからだったからだ。


通常の問い合わせのメールだけでは、一切の話を聞いてもらえるなんて思ってもみなかった。

ガキみたいな挑発に乗ってしまって一人で怒り心頭になっていた自分が少し恥ずかしくも思った。


その悪戯IDに荒らされた被害者はあと8人いるのだが、他の連中は未だ悪評価が付いたままだ。


オイラの性格はフザケタ野郎に好き勝手されて黙ってる事ができないからだ。



しっかりとyahoo側へ自分の経緯を話せば対応してくれる筈だが、やっぱり面倒臭いのだろうか。


それともバカは相手にしないで、悪評価を気にしないのだろうか。


それかオイラが過剰に騒ぎすぎただけだろうか…



うーん、人の性格は様々だな

飲酒運転の死亡事故が絶えませんねー。


あれだけ世間がうるさくなっても、まだ飲酒運転する人は凄い根性の持ち主だろう。
間違いなく自分は事故らないし、捕まることは無いと思っているのだろうね。


最近はあっちこっちでありえない場所で飲酒の検問をやっている。
ちょっとした細い裏道などでもやってるからビックリだ。


しかし、あの検問ってちゃんと飲酒検査をやっているのだろうかね。



もう10年以上前の話だから書いてしまうが、オイラも昔は飲酒運転の常習者だった。


かなり飲んで飲酒検問をされた事も4回ある。


しかし、結果は何も出ずにシロ。

ぶっちゃけて日本酒を約1升飲んでほぼ泥酔状態でだ。
後ろを走っていた友人も一緒に検問にかかったが何もでなかった。


飲んでいる時に飲酒検問された時は、腹をくくって全ての検査に挑むも結果が全部でない。なぜだ?


オイラの肝臓はそんなにハイスペックなのか?


周りの話でも同じような話はよく聞く。



もっと酷いのは去年の検問の話だ。

オイラは友人の助手席に乗って、家まで送ってもらっていた時に検問に引っかかった。
もちろん酒なんて飲んでない。


「飲酒の検問でーす。ご協力お願いしますー」


といいながら警察が検査機を突き出してきた。

と思ったら!


何を考えているのか、運転席ではなくて助手席のオイラの方へ探知機を差し伸べてきたからびっくりだ。
しかも運転席の窓から助手席のオイラまで体を車内に乗り出して手を伸ばしてる。


何だ?このアホは?


オイラは普通に「はぁ~~っ」て息を吹きかけるも、もちろん何もでない。


「ご協力ありがとうございましたー」


とそのまま通してくれた。

運転してた友人とポカーンである。

乗っていた車もレガシィだし、左ハンドルと間違える訳もないだろう。


まったくもって適当である。


オイラの場合はただラッキーで感知されなかったけど、飲酒の機械がヘボではなく、検査している警察がヘボなんではなかろうか。