ネタの内容の都合でこちらにまとめました。

ふるさと納税の返礼品熱が過剰になり過ぎ、
そんな話題が噴出してますが、
坂下町がやりましたね。
120万円納税で、お米1トン!
三人家族が、ひと月に15kgらしいので、
完食に5年半くらい?
運動部とかなら、もっと早いかな…


続いて、みんな大好き(でしょ?)
「三万石」の話。
ただし、残念な話ですが…

三万石は、言わずと知れた、
福島県郡山市の菓子メーカー。
代表作は、ままどおるやエキソンパイ。

ままどおるの製品化は1967(昭和42)年。
「柏屋薄皮饅頭」
などと並び、県内菓子ランキング常連です。

そんな「ままどおる」が、
1個80円→100円に値上げ。
我が愛する「エキソンパイ」も、
120円→150円に…

とは言え、12月1日からのこの改定は、
実に27年振り。

原料費や包装費の高騰もあり、
便乗するメーカーの値上が相次いでも、
ずっと価格は据え置きでした。
製造元も、苦渋の決断での改定ですし、
しょうがないですね。

ユニクロ創業祭のアンパンじゃないですが、
メルカリで高価で売られてたり、
食べられなくなったら、
大変ですよ。


俺が←


※編集しました。

最終回で主人公が死なない、後半グダグタ、
という評価もあった「八重の桜」ですが、
すっかり間を飛ばして言うのもなんですが…
あまり會津出ない、お馴染みの人が少ない、
という後半でしたが、
やっぱり面白かったです。

ドラマで不十分な箇所を頭の中で補足し、
アウトプットするには知識不足ですが、
(前半が完璧に出来てる訳でもない)
改めてみたら、良かった〜

なんといっても、
「襄と行く會津(俺も行きたい)
特によかったですね。
油断して泣きそうになりました。
職場で…(笑)    

最後の方なんかも、駆け足でしたが、
知ってる人が出ると、ヤバいくらいに、
身体が震えますね(病気はありません・笑)

それにしても、
やっぱり、別れは二度目のが辛かった…
      
特に角場の場面のように、
・會津戦争で失った
→帰って来たらまた会えた。
→もう会えないと思ったのに…
→二度目のさよなら
すると、
もう二度と会えないような気がする…
そんな変な感情が湧くんですよ。 

だから、数年ぶりに会った人って、
直ぐに会いたくなったりしませんか?
一度目は耐えられたのに、二度目は、
なんか、我慢が効かない…

それと同じように、今回の再放送も、
DVDがあっても、テレビで観るのとは、
同じようで違うんですよね。
だから、八重ロスも、総集編後の方が、
大分、身体に影響ありましたし…

そうそう。
次回から、「翔ぶが如く」だそうです。
まるで、今の大河に、真っ向から被せてて、
「本当の大河見せてやるよ」
みたいな感じです。

それにしても、こんなに會津の事ばかり考えていたのは、2013年以来です。
楽天も日本一だったしなぁ…
なんだかんだで今年のラスト會津活動、
略して「アイカツ」の大なるものは、
これで終わりでしようか。
心残りがありすぎてツライですが、
會津に行ける事を祈りつつ、あと40日弱、
よろしくお願いします。