RAGFAIRの引地洋輔さんは、
會津の病院で産まれ、中、浜でも暮らした、
いわゆる、福島エリートなんですね。
知らなかった…
という福島関連の情報が満載の、
「ふくしま手帳」
創刊から揃ってる人って、
なかなかいないらしいです。
・赤瓦寄付の都民一番乗り
・會津藩士の御子孫と会話
・福島会館最後の客
に次ぐ、會津愛の証にしよう(無許可)
さて、この時期になるといつも決まって、
「もう12月⁉️」
て、思ってしまいます。
ついこの間、というか9月に、
「戊辰150年の會津行はダメだった…
しかし、しかし、年内には…」
そんな風に思ってたのに、
もう2018年も終わりそうです。
光陰矢の如し…
さて、本日12月8日で、
2010年のブログを開始から、
8年目を迎えました。
いつも御覧いただき、いいね、コメント、
本当にありがとうございます。
実のところ、「戊辰150年」の今年、
ブログも辞めようかと思っていました。
ところが、
會津の方、會津好きの方、會津藩関係の方、
そうした皆様とお話が出来たり、
果ては、いわゆる先生と呼ばれる方に、
「もったいない」
と、言っていただきました。
さらに、2010年は、
前出したふくしま手帳の創刊年です。
(2010年10月1日発売)
始まりが同年なので、
同じ年月を歩んでるような感じがして、
嬉しさを覚えました。
だから、まだまだ続けたいと思います。
まだ會津に再訪してないし。
したから辞める訳じゃないし。
という事で、これからも、
よろしくお願いします。

