こういう話題は、言葉を選んだりしなくちゃいけないんですが、この辺りが限界でした。
対象外にも関わらず気分を害された方には、心から御詫び申し上げます。
極々一部のヤツらを除き、西日本と北海道で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。そして、一日も早く日常の生活に戻れるよう、心より祈っております。
話せば長いんですが、7年前の震災時。
当初は家の事情で職場のある東京に居なかったのはよいとしても、必要の無い休日出勤を強要したうえに、
「普段の行いが悪いから被災した」
「俺は安全な◯◯県だから、安心して仕事してろよ」
と言い、事が落ち着くまで休みを延長し、
自分の仕事はすつぽかしまくり&煽るだけの元クソ上司。
「そこまで文句言うなら、さっさと東京から出て行けよ」
と面と向かって言いたくなるほど東北や東京に罵詈雑言を吐きまくった、ひとり風評被害と言いたくなる、元クソ同僚。
自分が絶対では無いし、そんなヤツらを相手にしても時間の無駄なんで、
・嫌な人や苦手な人がいる
・理不尽な目によくあってしまう
・場の空気を優先して疲れる
こういう人を対象とした本とかを読んで、
「どんなにこっちが考えても、相手は変わらないけど、 自分の考え方を変えてみたら 」
こういう結論は得る訳です。しかし、恨み辛み憎しみてのは、なかなか晴れないのは、今回の記事を見てもわかる通りで…
最近読んでおススメ。
『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』(サンクチュアリ出版)。
まあ、何が言いたいかと言うと、
「因果応報、自業自得は本当にある」
という事ですね。
というのも、そいつら数人すべて、現在、被災地に引っ越して数年くらい。
さらには、人を蔑んでいたクズほど、これまではいい暮らしをしていたんですね。
だから、その極々一部のヤツらにだけは、
「テレビは映せる範囲があるし、現実はもっとヤバいんだよね」
と、人伝に苦しんでると聞いても、あまり気の毒には思えないんですよね。
そこでタイトルな訳ですけど。
まあ、
・備え有れば憂いなし
・人間万事塞翁が馬
