7月26日発売の39号。
ズバリ『白虎隊』でした。

しかも嬉しいことに、当ブログで以前に書いた、

お隣に住んでいた悌次郎が、八重子に砲術を習う話が描かれているという、俺得な展開!(喜)

即買いしてしまいました。



そして、この本とは関係ないですが、自分の中での、西郷頼母の評価が改まりました。

→先の見えない家老

藩主親子の首を差し出すのは、まあよしとしよう。
でも、薩長は、それで納得して戦をやめてくれるのかね?

世羅みたいなDQNを使者にする奴らだぞ…

多分次から次に、無理難題吹っ掛けてきて、更に酷いことになるような気がするが…


更に余談。

豪雨で、新潟の知り合いが、大変なことになってますが、會津が少しでも被害がありませぬよう、祈らせていただきます。