エホバの証人の2世でした。父親が一世で母親が未信者の人のブログの方って、まずいません。エホ証辞めたのが18歳の時でした(1989年の11月)。辞めたいとずっと思ってたけど1989年の日曜日の公開公演が終わった帰りの車で父親に殴られて車から降ろされたのが決めてでした。父親は会衆の長老でしたが家に居る時と。会衆または未信者の研究、伝道の時のギャップがすごかった、正反対でした。今では毎日、未信者の母に毎日のように怒鳴り声の毎日です。今年80才になります。今でも奉仕監督をやってるらしく?コロナの頃は電話帳で片っ端から電話して、当たり前に断られるたびに電話を切った後、放送禁止用語を叫んでました。最近は米、イスラエル対イランの戦争が終わったら平和だ安全だの時代になりイスラエル(ユダヤ教、原理主義)とイランのシーア派(イスラム教原理主義)とトランプ大統領の支持者(キリスト教福音派)の宗教戦争が開始してからは大艱難が始まりハルマゲドンが近いと息巻いてます、つらつらと書きましたがDQNの父親のせいで鬱病が再発しました。ほんとうにカルトは困ります

 

 

 

l