もう消して四回目!イライラする!
あ、イライラといえば、今回おまイラきましたね。
セリフオンパレード、箇条書きなし!
そして最後しか書かん。四回目だから気が向いたら書きます。
あと、4話のもセリフにしますので、ぜひ読んでください。
腕刺されて帰ってきたアキラ、源泉に手当て受けてます。
痛くは無いと言うアキラに、悪化するかもしれないとケイスケ。
セリフいきます!
「いちいち大げさなんだよ」
「でっ、でも、手当ての道具もあるから・・・だから・・・さ。
あ、アキラは結構大雑把なところがあるし・・・俺、やっぱり心配で・・・」
「・・・ほっといてくれ」
「そんな事できるわけないだろ!アキラは自分を大事にしなさすぎるよ!」
「・・・イグラが何なのかをお前、本当に分かっているのか」
そう言って奪ったタグを見せるアキラ。
「おめでとう・・・やっぱりアキラはすごい・・・」
「・・・やめろよ・・・」
「・・・!ご、ごめん・・・」
「言いたいことがあるならとっとと言えばいいだろ」
「俺、アキラが無事で帰ってきてくれて・・・うれしくて・・・。それにタグが無きゃ、帰れない・・・。それだけじゃない。暮らしていく事だって・・・。俺なんかと違ってアキラは・・・」
「・・・タグをどうやって手に入れるか、分かってないとは言わせない・・・。俺がどうやって帰ってきたか、聞きたいか?」
「えっ・・・あの・・・でも・・・戻ってきてくれて、俺・・・安心したんだ、本当に」
「聞きたいんだろ。俺がやりあった相手を殺したのかどうかって。
お前、人殺し見過ごせる性格か?違うだろ。
誤魔化して笑うなよ・・・」
「そんな・・・俺は、アキラが望んでいた事だし、よかったと思って・・・」
「俺が望んでたとか関係ない。お前がどうなのかって事を聞いている!
・・・お前昔からそうだよな・・・何も変わってない。分かってない
そうやって自分殺して何か楽しいか?何でも意見優先してもらえて、俺が喜ぶとでも思ってるのか!」
「ごっ、ごめん・・・あの・・・アキ――――」
「いい加減にしろよ・・・。お前見てると、イライラする」
「・・・ごめん・・・俺、その・・・ごめん!」
そう言ってホテルを飛び出すケイスケ。
そして次回。
次回予告
ナイフ持ってるケイスケ、由香里の登場から、黒スケくるかもしれませんな・・・。
アニメ見ながら時々止めて書いているので、誤字脱字あったらおしえてください。
ではまた次回![]()


