あじまりかんという言葉が、一部で話題らしい。

本も出てるが、私はまだ読んではいないです。
ねぇ、それってどんな缶
あのね、飲む缶では無いんだ。

このような缶ではないです。(笑)
じゃあ、あじってあるから、魚の缶なのかな?
ええと、最近のは開けや・・・・・・チガウソッチジャアナイ。
という事で、(どういう事なんだ?)
(笑)。
この言葉は、1800年前の古神道の祝詞?らしいです。
で、実際に唱えてみたら、二つの事がわかりました。
① これを、唱える事で、体の中心線が開いて、チャクラとは違うエネルギーが入ってくる感じがします。
これを唱えると、疲れている時でも、シャキッとします。
② これを唱える事で、頭のおしゃべりが止まります。
頭のおしゃべりって、馬鹿にならなくて、頭のおしゃべりにつられて、勝手に不安になったり、勝手に、未来の事を心配したり、まあ、ロクでもない事が浮かんできますが、
そこに、支配されてしまっていては、もったいない。
その考えが、何処からやってきているのか、考えてみてください。
魔界かもしれないですよ。(笑)
なので、それらの事が入って来ないので、とても楽になります。
余分なエネルギーの消耗が、減りますからね。
この、あじまりかん、という言葉
唱えて損はなさそうです。
これを唱える事で、自分を変える事可能かもしれません。
だって、自分にエネルギーが満ちてくる訳ですから。
私はしばらく、唱えてみようと思います。
では、この辺で