心と体に向き合って癒す方法論を探す

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タロットセラピスト萩原江美「心鐘の里(こころのさと)」裏ブログ。
主にPTSDの連鎖防止について。
解離と依存と逸脱について。
探求と内観と瞑想のプロセスの公開。
稀に文章に攻撃性あり。(閲覧注意)

にもにもなるブログです。


このブログには差し迫って癒しが必要な方には適当でない記事も含まれている為、サロンのホームページと当ブログを正式には紐付けはしていません。私(萩原)の個人的な探求を目的として書いています。


サロンホームページのブログからの転載の当たり障りのない記事と、ここのブログ独自の怪しげな記事が混在しています。一度ホームやHPブログに飛びますとこのブログには簡単には帰って来れない仕様に意図的にしています。


普段の生活では精神福祉の仕事をしているのでスピリチュアル思想を表には出さずに抑えていますがここでの私は精神疾患を悪霊のせいだとか言い出したりするヤバイ人間です。ご了承下さい。


当方の思考回路、浮かんだ言葉を時に無作為に書きます。個人的な内観にはあまり綺麗とはいえない愚痴等が含まれることもあります。自虐のつもりで言ったことが他人の心を抉ることもあるらしいので注意してください。心配いりません。ここに書いてあることは私見です。やばいと思ったら「そっ閉じ」推奨。


まあ、心(無意識)から逃げる人間は治ることも治すこともできませんがね…フフ。



OSHO禅タロットや神々の心のタロットを使った心理カウンセリングを中心に活動していきます。 その他アクセスバーズ、氣功、ホロスコープリーディングなどのメニューをただいま試験的に受け付けております。


現在安価でモニターを募集中。詳しくは本文をご参照ください。



タロットセラピスト萩原江美サロン


心鐘の里(こころのさと) あなたの心の鐘を鳴らしたい


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精神疾患に薬物治療以外の選択肢を。
埼玉オルタナティブ協議会 2か月に1回偶数月にメンタルヘルス相談会(サードオピニオン)開催中。減断薬本販売あり。




プロフィールイラスト  Asakoさん


参加中 月華先生主催アストロネットワーク<フェニックス>



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テーマ:
これ、霊障だな。
…と感じています。
私とその人を接触させない為に、私をとにかく眠い状態にさせている存在がある。
私に、その存在は祓われたくない。

仲の良い人なのですが、様子が気になっている人がいました。インターネットのメッセージのやり取りがいつもある人で。
今日はたまたまその人からのメッセージの返信が全く出来ないほど仕事は忙しく、仕事のあとはとにかく眠くて、夕御飯すら食べられず、仕度だけして、夫と娘に食べて貰いました。
そのあとしばらく眠気で意識を失っていましたが、頑張って振り払い、22時過ぎ、清め塩と酢(ここぞというときのみ使用。いつもは日本酒)の風呂に入ってきました。



あの人ね、あなたの悪口をこんな風に言ってたわよ。



そういう要らん報告を逐一してくる人の闇の深さは異常。
第三者まで巻き込むなっつーの。


インナーチャイルドと邪気、浮遊霊は気を付けないとすぐ仲良くなる。


だから誤解を解いて、笑顔にしていかないとなんです。


幼い魂を。報われない気持ちを。



あなたも私と同じ辛い目に遇いなさいよ、ではなくて…



痛みを知るから人に優しく出来る、という方向性に成長しなくては…



人は、輪廻から抜け出せないのです。



それを、精神医学的に言うならば、PTSDの克服です。



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精神疾患で薬を一生飲み続けることがbetterな人間は一人も存在しません。

アメリカ国立精神衛生研究所所長、トーマス・インセル博士

http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/2013-10-02.html


海外の精神科の権威の脳外科的な実験の結果を私はそのまま口に出しているだけで、特別なことは言っていません。





「現代の精神医学において、精神疾患の遺伝的・生物学的原因に関する

説得力のある証明は、いまだにただのひとつもなされていない」 

「正しい化学的均衡とはどのようなものかという概念自体が現実には存在しない。」 

デビッド・カイスラー(アメリカ精神科医)

 


 

 「ADHD、うつ、統合失調症、不安障害、アルコール依存症や薬物乱用、過食症、賭博依存症など、いわゆる精神疾患や心の病、精神障害と呼ばれるものを発見する生化学的、神経学的、遺伝的な指標はありません。」 

ブルースレビン博士(心理学者)

 

 

 

 「生きている人間の脳の化学反応の状態を評価できる検査は存在しない。」 

エリオット・ヴァレンスタイン博士(心理学者) 

 

 



 このように杜撰で曖昧な、根拠なき根拠で、人間を診断し病気にして、薬で悪化させ、意志を奪い、飼い慣らしているのが、現在の精神医療の現状です。

 



私は精神福祉の職員でもあり、必ずしもお薬反対派ではありません。

にっちもさっちも行かなくなる位の急性期には使うべきだと思っています。

ただし、5年も10年も、酷いと一生涯飲むのは考えるまでもなく理論上おかしいのです。

 

 

ストレスや薬物で萎縮した脳も、快復を信じることで、快復します。諦めないでください。

薬から、ヒトグスリへ。

ヒトグスリは、出会いです。

愛や夢や希望です。




精神疾患に対して薬物治療以外の選択肢を。

減断薬相談も受け付けています。

埼玉オルタナティブ協議会

偶数月にサードオピニオン(メンタルヘルス相談会)開催中。

 

 

 

タロットセラピスト萩原江美

心鐘の里 (こころのさと)
あなたの心の鐘を鳴らしたい。


只今開店準備中。お急ぎの方はお問い合わせください。


テーマ:

2ヶ月に一度開催しています。



近況


最近は、自分と他人との価値観の解離、属する集団の双方の立場の違い、結論の落とし所、気持ちの置き所、すべてが悩ましい日々を送っています。


私の働く作業所(地活)に長い間通われている方たちは、お薬を飲んでいるなりに安定している方たちです。
就労を本格的に目指すためにメリハリのあるカリキュラムを実施するタイプのA型作業所や、それに準じるB型作業所ではなく、もう少しのんびりしている所です。
そこにいるのは、急性期を過ぎたあと、比較的精神薬と平和に共存しているように見える方々です。

その人の人生を外側から勝手に可哀想と言いたくない。
その人が幸せと感じているならばそれでいいような気もします。
ただ、もう少し、何かやりようが…


日本の精神保険及びそれに関わる人々は、世界からみて、絶望的な知識不足、認識のズレがあり。

例えば私が毎回ブログの最後につけるこういったこと


精神疾患で薬を一生飲み続けることがbetterな人間は一人も存在しません。

アメリカ国立精神衛生研究所所長、トーマス・インセル博士

http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/2013-10-02.html


海外の精神科の権威の脳外科的な実験の結果を私はそのまま口に出しているだけで、特別なことは言っていません。





…こういうこと、知らないし、言ってもまず信じて貰えないし伝わらないんです。

職場で理解してるのは福祉会代表だけです。


普段の仕事中、または生活のなかでこういうこと言えば、極論、単なる思想、きれいごとだと思われる。


いや、ものすごくちゃんと実験してるんですがね。。

世界的な権威が。脳の状態を外科的に診てますし。




今の精神医療は



「現代の精神医学において、精神疾患の遺伝的・生物学的原因に関する

説得力のある証明は、いまだにただのひとつもなされていない」 

「正しい化学的均衡とはどのようなものかという概念自体が現実には存在しない。」 

デビッド・カイスラー(アメリカ精神科医)

 

 

 「ADHD、うつ、統合失調症、不安障害、アルコール依存症や薬物乱用、過食症、賭博依存症など、いわゆる精神疾患や心の病、精神障害と呼ばれるものを発見する生化学的、神経学的、遺伝的な指標はありません。」 

ブルースレビン博士(心理学者)

 

 

 

 「生きている人間の脳の化学反応の状態を評価できる検査は存在しない。」 

エリオット・ヴァレンスタイン博士(心理学者) 

 

 



 こんなに杜撰で曖昧な、根拠なき根拠で、人間を診断し病気にして、薬で悪化させ、意志を奪い、飼い慣らしている現状で。



そういうことを言えば、福祉の先輩には、



病気と言ってあげることで、休んでいいよ、頑張らなくていいよと言ってあげる「優しさ」であるという考え方もあるのだよ

と言われ。←



ああ、そうか。

それもそうかな…って、思うかーっ!!ムキー



優しさってなに?

バファリンは半分優しさで出来てるっていうけどほぼあれ、劇薬じゃないですか。詭弁もいいとこですよ。

休んでいいよと言われなきゃ休んじゃダメなのがおかしい。

頑張らなくていいよと言われなきゃ力を抜けない。

人と同じを常に求める日本の世の中がおかしくね?



って思う一方で…



そういう世の中で生きていかなきゃいけないということは、そういう世の中で、どう立ち回るのがいいのかを、最近は考えています。



立ち回り方ですよね。

たとえばうつになったら、とりあえず休めば治るので、精神科医に診断書を書いてもらえばいいじゃないですか。

診断書を貰うということは、仕事を休むなり辞めるなりが出来る免状を貰ったということです。

そうなればこっちのもん。休めます。

こっそり薬は全部捨ててもバレないと思います。

なぜなら、薬飲んだら2割は治りますが、8割は治りません。(獨協大学、井原先生談。)

ならば、どうすることを選びますか。

ちなみに飲み続けたら必ず悪化します。(アメリカ精神医療の権威、トーマス・インセル博士談。)

ゆっくりと気楽な気分で薬を飲まずに楽しく過ごせば、いずれ治るんですよ。鬱は。

環境や生き方を変えさえすれば治ります。


世の中に馴染んでいる振りをしながら、自分で選べばいいと思います。

人を病気呼ばわりしやがってけしからん、と腹が立つなら病院に端から近づかなければいいし、もしいいように利用できるならすればいいと思います。



闇雲に議論したり、撲滅運動をしたり、そこに体力を使うのは得策ではなくて…



正しさを押し付ける、争う、被害をアピールする、それは問題提起ではあるけれども…

そこにエネルギーを使いすぎると、正直、先入観を持たれてドン引きされるでしょう?



「あーはいはい、なんか知らないけどそういう運動とか興味ないんで」みたいな。



説得とも違う、ただ「事実を知ってもらう」機会さえがあれば、心ある人は自ずと理解してくれるはず。



そういった啓蒙が必要で、しているつもりでもまだまだ絶対に足りていなくて。

そこは、上司とも対策を話し合っていきたいと思います。



それとはまた別の、自分自身が個人的に草の根的にできることを考えているとこです。








その前に、



家の中も、頭の中も、散らかりまくって混沌としているので、取捨選択の断捨離から入らないとです。

物置と化したあの部屋を、自宅サロン的に使えたらなあ…





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テーマ:
お清め、身を調えることの大切さが身に沁みている今日この頃。
ずっと誤魔化し続けて来たのですが、これでもかこれでもかという位に、心身を調え、周囲を整えなさいというメッセージを幾度となく貰っているのに無視し続けてきたので、そろそろ着手しないと、いい加減命の危険を感じています。
自律神経、熱の出ない長すぎる風邪、エネルギーダウン、霊障。。
医学でも科学でも力学でもスピリチュアルでも、導き出される答えと解消法、流れは同じなのです。
言い回しや物証が違って同じものには思えないことも。

ようやく実務的な家のことが一段落ついてきましたが、12月は、年末お掃除お清め期間にしようかなと思います。
年内で終わるか分かりませんが。


要らないものを手放して身軽になって、脳の処理速度を上げていけたらいいかなと思います。
最近めっきり重くなった脳のCPUを何とかしていきたいです。

そうすればもう少し分かりやすく未だ見ぬ皆様のお役に立てそうな気がしています。



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 精神疾患で薬を一生飲み続けることがbetterな人間は一人も存在しません。

http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/2013-10-02.html

アメリカ国立精神衛生研究所所長、トーマス・インセル博士も言っています。

海外の精神科の権威の脳外科的な実験の結果を私はそのまま口に出しているだけで、特別なことは言っていません。

 

 

児童に対する投薬自体が虐待です。

 

発達障害の概念  アメリカと日本の法律の違い|https://ameblo.jp/184-mori/entry-12354605017.html

 

発達障害の量産国家日本。|https://ameblo.jp/184-mori/entry-12337700203.html

 

 

 

 

精神疾患は全てPTSDです。

「うつ」という医学の「言葉」は存在しない ヒロシマで見つけた「無意識の病」PTSDの薬物療法「うつ」という医学の「言葉」は存在しない ヒロシマで見つけた「無意識の病」PTSDの薬物療法

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「現代の精神医学において、精神疾患の遺伝的・生物学的原因に関する

説得力のある証明は、いまだにただのひとつもなされていない」 

「正しい化学的均衡とはどのようなものかという概念自体が現実には存在しない。」 

デビッド・カイスラー(アメリカ精神科医)

 

 

 「ADHD、うつ、統合失調症、不安障害、アルコール依存症や薬物乱用、過食症、賭博依存症など、いわゆる精神疾患や心の病、精神障害と呼ばれるものを発見する生化学的、神経学的、遺伝的な指標はありません。」 

ブルースレビン博士(心理学者)

 

 

 

 「生きている人間の脳の化学反応の状態を評価できる検査は存在しない。」 

エリオット・ヴァレンスタイン博士(心理学者) 

 

 

 

 

本当ならもっと日本の精神科医に頑張って欲しいのですが、心と向き合えない精神科医と患者では、薬は患者から主体性を奪う「悪」となります。

人々から自ら考える意思を奪い、不安を煽り、有資格者の意見に隷属させるのが現在の医療福祉です。

 

 

私は精神福祉の職員でもあり、必ずしもお薬反対派ではありません。

にっちもさっちも行かなくなる位の急性期には使うべきだと思っています。

ただし、5年も10年も、酷いと一生涯飲むのは考えるまでもなく理論上おかしいのです。

 

 

ストレスや薬物で萎縮した脳も、快復を信じることで、快復します。諦めないでください。

薬から、ヒトグスリへ。

ヒトグスリは、出会いです。

愛や夢や希望です。

 

 

快復者からの祈り(私の決意)

 

今ここだけを見ても治らない理由  

 

私の精神疾患に対する考えです。

 

 

 

 

精神疾患に対して薬物治療以外の選択肢を。

減断薬相談も受け付けています。

埼玉オルタナティブ協議会

偶数月にサードオピニオン(メンタルヘルス相談会)開催中。

 

 

 

タロットセラピスト萩原江美

心鐘の里 (こころのさと)
あなたの心の鐘を鳴らしたい。


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