7月20日
3年7月19日が命日の友人の追悼山行をやるとの連絡があった。この数年は自分の術後の後遺症やリハビリで行けずにいた。今日は登らなくても参加者の皆さんに会える機会もそう多くはない。曇天の中車を走らせる。途中では鹿の親子が車と並走して逃げる、アスファルトに足を取られ転ぶ事2回、隙を見て徐行をやめて追い抜いた。バックミラーを見たら2頭とも走るのをやめていた。
登山口で初対面の方や懐しい顔ぶれともお会いし、思い出話しも出て良い追悼になったのではないかと、自己満足している。登山口の看板と山紫陽花。
帰宅して我が家の朝顔を見たら、なんと青ばっかり。涼しげで良いけど、今日は寒いわ。


