今日は厳しいこと伝えました。
リフティングチェックをした際。
各学年×10回を合格ラインにしたが、合格したのは、7名程度。
3ヶ月前も同じことをやったが、変わっていない。
結局は練習してないだけなんです。
リフティングという苦手な部分をやらないだけなんです。
努力をしない人には未来は明るくない。
楽をして、栄光を掴んだ人なんていない。
リフティングのできないサッカー選手なんて見たことない。
リフティングできることは、ステータスになるはず。
出来たから素晴らしいというわけではないが、努力が数字で見ることができるのが、リフティング。
出来ない子達は結局やってない。
出来る子達は見えないところで練習してる。
トレーニング中も、ゲームしてる人もいれば休み中に自主練してる人もいる。
休み中に座ってぺちゃくちゃ話してる人もいる。
まずは意識を変えなければ、何も変わらない。
こういう言葉がある。
「下手な子に限って練習をしてない」
みんなスタートラインは一緒。
後はやってるかやってないかである。
身体能力では勝れないことはあっても、努力では勝ることはいくらでもできる。
まずはコツコツと努力することが大事ということを理解してかなくてはいけない。
それを分かった人が著しい成長をしていることに、気付いているだろうか。