セパレートウェイ、お気に召すまま、海猿のテーマ曲くらいしか知らないのに。

セパレートウェイは短大卒業して就職配属されたのが店舗で有線でよく聴いた。

JOURNEYのセパレイト・ウェイズとU2のnew years dayは大好きだった。

JOURNEYのアーネル・ピネダの存在が大きくて今回コンサートに行った。

観客はオッサン、オバサンがほとんど、大多数がオッサンからおじいさんだ。

おばあさんも結構いた。

武道館は満席、上までぎっしり。

年齢が高いから中々立ち上がらない。ノリが悪い訳ではない。アーネルの声はかすれたり高い声が出なかったりは少しあったが十分過ぎると思う。

ギターがしつこいと言うか長かったなあ。

途中腹痛でトイレに駆け込んだ。

朝からお腹の調子は悪かった。

途中トイレに行く男性も何人もいた。

高齢者が多いから仕方がないか。

びっくりしたのはキーボードのサポートメンバーにまるまる一曲歌わせたこと。

なんかVocalの次のスペアみたいでちょっと嫌な感じ。

アーネルがJOURNEYやめることになったら、私はJOURNEYのファンもやめることにする。

取り急ぎ忘れないうちに帰りの電車で感想を書き留めておく。