ロープウェイの後に、今もレールが残されていて遊歩道になっている所を歩きました
ガラス張りになって残されております
ここはかつて横浜臨港線という貨物線があった場所だそうです
桜木町から汽車道を通り、赤レンガ倉庫、そして現在も残されている旧横浜港駅のホームへと繋がっておりました。
横浜が開港すると、貿易が発展し、取り扱う荷物も増えていきました。
船で運ばれてきた荷物を、港にある倉庫や埠頭へ運ぶため、鉄道が必要となり、横浜臨港線が造られました。

その赤レンガ倉庫ですが、戦前と戦後では、その役割や周囲の様子も変わっていきました。
こうして時代を経て、現在は横浜を代表する観光スポットとして親しまれているんですね☺️
横浜が開港すると、貿易が発展し、取り扱う荷物も増えていきました。

今でも一部ですが残っているのがとても貴重ですね😌
読んで頂きありがとうございます😊




