サクサクッと続きいきます。



結局、私達子供が何かに困って、下の階に住む祖父母達に頼る事は、一度もなかったのですが、母としては『下におばあちゃんが居るし。』という気持ちで、安心していたと言う話しですね。

「何かあったらおばあちゃんに…」

なんて母に言われた事もないんですけどね汗

でも、いざという時、頼れる人が近くにいる!!という気持ちですよね。


ウチはそうもいかないし…
やっぱりセンターへ入れるべきだよなぁ…


って考えている期間、保育園の来年度の面接がありました。


去年は園長先生だったけど、今年は主任先生でした。

この主任先生、子供達の前保育園に居た先生なので、4月から入所した娘の事はもちろん、小学生の息子の事も知っているので、よく気にかけてくれてました。

先生「あ~来年からお母さん、19時まで延長するんだね。」

私「はい。今年は保育園が短いんで止めてましたが、延長始まるなら、できるだけ働からないと。」

先生「ん~そうだね。でも延長始まっても、すぐに延長の園児達が増えるわけでもないし、始まって1年は様子みて、次の年から園児が増えてくって感じだと思うのね。だから、Kちゃん(娘)も、今まで早い時間だったから、ちょっとリズムが狂ってしまうかもしれないね。」


そうかぁ…今までとちょっと変わるもんなぁ。くずるかな?でも、娘は保育園が大好きで、楽しく通ってる。私の今の仕事は、かなり融通がきくので、慣らしながらいくつもりでいたから

私「いきなり最大延長にするんじゃなくて、4月の慣らし保育期間が終わって落ち着いたら、延ばすつもりです。」

と答えた。

先生「そうだね。こっちも来年から始まるから、ちょっと手探り状態だしね。……じゃぁ、S君のセンターも延ばすんだ?」


ここで私は、今の状態を主任先生に話してみた。


私「………ってな状況で、もう、センター辞めて、留守番させてみようかなと思ってるんです。」

先生「それはダメだよ!!それは危ないよ、ダメだよ!!


主任先生は即否定した。



まだまだ続きますがな…


意外と長くなってびっくり(ノ゜O゜)ノ