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以前購入した味噌「お父さん」がなくなりそうなので今度はこれにしました。

「おかあさん」はこしてあるのでツルリとしています。そこがお父さんとの違いかな?


コレを選びながら旦那と「おばあちゃんやおじいちゃん」とかあるのかなと話してまして。

「おばあちゃん」なら味噌作って60年!的な貫禄というか旨味というかなんとなく購入意欲をそそられます。(個人的な意見です)

しかし「おじいちゃん」ってどうなんでしょう。
私のイメージでは作り手というより「だし」要素が強く…。

味噌樽にまるでお風呂に入っているようなねじりはちまきのおじいちゃんを想像してしまい…ぅおぇっっ!


さて、お父さんの空き容器に詰め込まれたおかあさんのお味はいかがなんでしょう。


今日は最後のお父さんを楽しみます。

ってなんか変なセリフですな。