こんばんは、からあげにはやっぱりマヨネーズポン酢ですね。


前回のまさかのメール確認ミスにより出会いを逃す所でした管理人です。


話を続けます。

それからお互いメールでやりとりするようになり、ゲームの話で盛り上がり

電話(Viber)で気がつけば毎日3~5時間話すようになる仲にまで発展しました。

年齢も管理人が1個下でしたが同い年のような感覚で、凄く波長が合っていました。

そしてお互い会いたい気持ちが高まり、会う約束をしました。

もう待ち合わせ場所に行く足取りが重すぎて、緊張で吐きそうでダメでした。

何を隠そう、管理人、女の子とデートするのは初めてなのです。

高校生のときは共学でしたが太っていてファッション?ナニソレ?お肉?という感じで女性と縁がなかったのです。
眉毛も手入れなんかしてないので海苔のような眉毛で髭もボーボー

しかし19歳の時、ダイエットをし、整形したかのようなに生まれ変わり、
服もシャツにジーパンからジャケットをきたり、Iラインを意識したカーディガン&チノパンという
カジュアルやらキレイめなファッショに移りかわり、生まれ変わりました。

そして大学へ進学するものの、女性への恐怖心は消えないままでワクワクメールに登録しました。

そして出会ったのがDさんです。

話は戻しましょう、待ち合わせの場所へ行くとメールで話していた服装でDさんが立っていました。


もうね、実物かわいすぎてびっくりするより引いた

出会い系にこんなカワイイ人いるのかよって引いた

完全にタイプな女性がそこにはいた

身長は155cmで

顔が凄く小さくて目はクリクリの大政絢、倉木麻衣にそっくり。

横顔のEラインが完璧すぎて顔みるたびにドキドキしてしまった。

管理人「ねー。Dさん?」

Dさん「あっ!管理人くん?はじめまして(笑)」

管理人「うん、あのさ、美人すぎるでしょ(笑)」

Dさん「そんなことないよー緊張する(笑)管理人も写メよりかっこいいw」

管理人「お世辞うまいなー、もう緊張してはきそうー笑」

などと供述しており・・・・ってのは置いといて、こんな探り探りな会話をしながら


ウィンドゥショッピング


そして俺が普段絶対行くことはない、オシャレなカフェで2時間会話。


もう緊張で記憶がない


Dさんはちゃんと目を見て話す子で凄く見透かされてる感じで緊張が一向にとまらない。


そして良い雰囲気と核心しつつ、お別れの時間がきて1回目のデートが終わった。


帰った後、viberでお互いの感想を話しながら次会う約束をとりつけた。

次へ続きます