冬のソナタとコーヒープリンス1号店をわりかしリアルタイムで観た志野だけど、当時はイマイチ韓ドラにハマるってかんじでは無かったんだよね。
今よりちょっとだけ若かったもんで、恋愛ものだったらもっと刺激的なドラマが好みだったの。
例えばだな
Sex and the city
出会ってすぐベッドインしちゃうみたいな
現実ではありえないけど
なんかコーフンしました
一方韓ドラはまず相手を好きって認めるのに時間がかかって、手をつなぐのもキスするのも
とにかく時間がかかるぜ
お前らさっさと付き合ってしまえよ
っておもった。
最近の韓ドラはそんなにスローペースとも限らないけど、それでも性描写は洋モノに比べたらずいぶんマイルドだよね。ドラマは倫理規制とかが厳しいの?詳しくは知らんけど。
んで、前置きが長くなったが韓国の映画はどうなのかっていうと
ふつうに官能的なのあるじゃねーか
んで、ほんとに前置き長くなったが、私が今日言いたいのは
コン・ユ兄さんの『男と女』はちゃんと官能的でした❤
ということ。
不倫の話なんだけど、妙にリアルでありえない話ではなくてだな
なんかコーフンしました
これに味をしめた志野は次にソン・スンホンの『情愛中毒』観たよ。こちらはさらに官能的でモザイク多めで
なんかもっとコーフンしました
そんなことしてたらパラビの『あなたへのおすすめ』でエロい映画ばかりお勧めされるようになってだな
どうやら私はパラビにしっかりエロ認定されたようだ。
