会社人生を自主的に終わろうとしているのに
また本日も仕事関連飲み会だった。
19歳で就職し、けっこうまぁいろんな部署に配属されたが
これまでのキャリア、会社は二社で平成14年から今の職場。
でも本体自体が似ている職種なんで、付き合いも含め「よく飲む」会社人生だった(まだ終わっていないけど)
50代オヤジのわたしたちの時代はとにかく「飲む」ことがコミニュケーションと理解・評価され
「飲めない奴」は除外、シカトされた
それを考えると、父も祖父も「飲めない人」であったが
そんな家系の中で「一代雑種」のわたしは、
人並み以上に飲める「才能」があったので、どうにか心地良く生存できた。
今日我が団体では、世間的及び節約「民主党政権世相」に慮って
2階の会議関係者は16時30分より「懇親会」を開始された。
我々平社員は一応ご遠慮して、後片付けをカモフラージュに
皆が立ち去った18時過ぎに2階に上がり、80%以上余ったオードブルを肴に
ビール、酒を食らった。
まだ地方にはこんな世界がある。
それから10kmほど市中を徘徊し、今自室。
ゆっくりと日本酒一合を舐めている。
あー、いいねぇほんとに
ある方からご紹介されたが
エニグマ、大仰だがほんとに心に染み入ってくるサウンドだ
どうするかな
60歳までこの会社にいて
1/3の給与なっても65歳まで、「いつやめてもいい」の境地で留まるか
でも今の世では贅沢なんだよね、この条件でも。
本日より
mixi仲間だったスワンさんからアメブロを紹介いただき、始める。
彼女はコアなストーンズファンだが、アメブロで知り合った人から
価値あるCDを借りることができたそうだ。
ちょっとmixiに飽きてきた僕としてもそれを聞き、ブログを始める気になった
まだ「工事中」ですが
よろしかったら皆さんコメント(で、いいのかなここでは?)ください。
自己紹介
55歳の地方に住むロックファンのおっさんです。
好きなのは60年代後半~70年代初頭のイギリスの重く硬い音。
ツェッペリンのⅠ、Ⅱあたり
06年ストーンズとクラプトンを都内で観ました。
08年日比谷野音でブルースクリエーション、紫、めんたんぴん、頭脳警察
同年秋にフラワーの復活コンサート
邦楽若手では解散したがミッシェルガンエレファント、エゴラッピン、ズクナシが好きです。
どうか興味があられる方はお便りお待ちしております。


