65mmピストンとsuper2  のコンビで熱量バランスが崩れました。62mmと63mmの時はバランス取れていたんが、65mmはダメでした、という事で、Wの出番です。

転がっていた中古なので、コア部が荒れていますが、まっ、いいでしょ。

追加約100ccほどのクーラント、サーモの開く時期がノーマルに近づき温度上昇が緩やかになりました、メーカーの計算値は絶妙なバランスなんですね。

これでエンジンとsuper2 の慣らしを続行できます。