今回はノーマルECUで、ボアアップエンジンをコントロール出来るかを、確認する為の走行でした。
この組み合わせは、相性と耐久性のテストを兼ねてです、エンジンの組み上がりが遅かった為、慣らしもせずに、回しました、フジを12周したので、問題があれば、ヘッドガスケットが抜けるでしょうから、初めにTDRのボアを組み付けた時は、一般道でヘッドガスケットが抜けました、しかし今回の走行は、水温、油温共に安定していました、あの暑さで、今回は大成功です。これが今回の交換した、3点のパーツです。
その為、aRacer mini5 からノーマルECUに交換します、AF−1はそのまま残し空燃比を監視します。
次に、ボアアップです、以前使用していたTDRの63mmボアアップシリンダーと、TTMRCへ特注の63mmローコンプピストンです。
この組み合わせは、相性と耐久性のテストを兼ねてです、エンジンの組み上がりが遅かった為、慣らしもせずに、回しました、フジを12周したので、問題があれば、ヘッドガスケットが抜けるでしょうから、初めにTDRのボアを組み付けた時は、一般道でヘッドガスケットが抜けました、しかし今回の走行は、水温、油温共に安定していました、あの暑さで、今回は大成功です。これが今回の交換した、3点のパーツです。



