私は、暗くなってしまうことが多いようです。
確かに不安症なのかなあと思ってしまうことがあります。

人間は誰でも生きていれば悩ましいことが日々積み重なって行きます。
これは例外はないでしょう。どんなに楽しそうに見える人だってた嫌なことはたくさんあります。

嫌なことひとつひとつに悩んでいたら、潰れてしまうでしょう。
なぜなら、積み重なっていく悩みは、全てなくなることなんてないんですから。
不安症だったり暗くなったりことが多いのは、そういうことなんでしょう。

そうならないためには、それらの悩みと上手く付き合っていくしかないんですよね。
ほっといたってなくなるわけではないし、だから逃げたりしてはいけないのだけれど、
どうしよう、どうしようって思ってたって、しようがないんです。なるようにしかならないんだから。
過去を振り返って、ああしとけばよかったと思ったって、しようがないんです。もう戻れないんだから。

そしたら、なるようになる、今からできることをがんばろうって、明るく立ち向かっていくしかないんですよね。明るくというのが大事です!笑顔を作って!
がんばるのは疲れてしまうって思うかもしれないけど、暗く、おろおろしているほうがよっぼど疲れるはずです。

だから、もし暗くて、不安になっている人がいたら、明るく、なるようになると今からできることをがんばろうって思って下さい。



どんな会社にとっても、会計は非常に重要な業務分野です。お金をベースに活動しているのですから、それらを精確に管理することが重要なのは当然です。
貨幣経済が誕生したローマ時代以降、当然コンピュータは使わないにしろ、既にお金を管理する仕組みはできたいたそうです(単式簿記)。その後、14世紀には、ベネチア商人によって複式簿記が発明されたと考えられているようです。
それ程の昔から、お金を管理する仕組みは、既に仕様としては、出来ていたということですね。しかも大量の伝票を精確に処理しなければならないとしたら、コンピュータが使える現代では、まずシステム化されるのは必然でしょう。
また、会計は、会社内部で使われるだけでなく、そこから作成される財務諸表は、その会社を外から評価するための重要な指標でもあります。
このようにどんな会社でも、必要な会計システムですから、世間には、既に出来合いのパッケージがたくさんあります。それらの一部を紹介してみたいと思います。
尚、今回は、単独の財務会計のみを想定したいと思います。管理会計や連結会計は、また機会があれば書きたいと思います。

SuperStream-CORE
財務会計と人事・給与をを統合した純国産のパッケージシステム。配賦処理や外貨処理にも対応しているようです。5,500社以上への導入実績があり、比較的大手企業でも採用されているとのことで、国内での実績は十分なのではないでしょうか。会計システムといえば、伝票取込みのためのインターフェースがあることがほとんどですが、SuperStreamの場合は、専用のSuperStream Connectというツールが用意されているようです。これは取込みだけでなく、BIなどの他システムへのoutboundにも対応しています。同社は、財務会計と人事・給与に特化したパッケージに絞り、販売管理など伝票を発生させる部分は用意していません。無理に全てを統合しないソリューションは、データ連携を適切に設計・実装できれば、あらゆる会社にFITしやすいという、私としては好感を持ってしまうスタンスです。

SAP-FI
言わずと知れたERPの巨人SAPのFIモジュール。FIについて言えば、導入実績としても申し分ないのでしょう。ERPとしては、導入のさせ方の難易度が高いと思います。事実、失敗している会社もあるのではないでしょうか。結果、会計周りだけを導入するというソリューションも少なくないのではと思います。コンセプトやビジネス戦略は素晴らしかったのかましれませんが、非常に複雑化してしまったことと導入に対するサポートが親切でないことが個人的には不満です。デザインや操作性も日本人向けではないとかなと思いますので現場の方に上手く理解いただくことが必要です。と否定的な感想ばかりであしからず。。
パッケージ、特にERPパッケージを導入する際には、コンサルタントの支援が必要になるので、そういう意味では、SAP導入をサポートするコンサルティング会社、SIerは、多いのですし、実績も豊富であるので、現実的ではあるのでしょう。現実的であることは非常に大切だと思います。Bussiness Oneというのもありますが、どちらにしろそれなりに大きい会社向けです。ここでは上げませんが、Oracle EBSと比較するのがいいかもしれません。

勘定奉行
テレビのCMでも流れていましたので、名前は有名なのではないでしょうか。上記の2つに比べるとスケールが違うんでないかと思われるかもしれませんが、使い勝手などを考えると一番親切で意外といけるシステムなのではないかと思います。外貨入力もオプションであるようです。和風の名前だけあって標準ではないのですね。

今後また調べて追記したいと思います。


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私はプーマ 派!

本文はここから

昨年12月から、マラソンはじめました。
目的は、基礎体力付けること、そして禁煙のためにタバコが嫌になるようなことをすること。

で、久しぶりにスニーカーを買いました。スニーカーないというのがいかに運動不足だったかを証明してます。。

数ある中で気に入ったのがプーマ。シルバーにレッドのラインで一目惚れ。理由はそれだけ。機能性とかは違いがわからず気にしてません。

それから、トレーニングパンツもウィンドブレーカーもプーマで統一。

私は、ブランド統一するタイプなので、これからもスポーツ用品はプーマになりそうです。
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