米国大統領選挙はネオナチ、グローバリスト民主党のカマラ・ハリス副大統領に対して野党共和党で反ナチ反グローバル派のドナルド・トランプ前大統領が勝負を挑み、野党共和党のトランプ前大統領が圧勝した。


 これにより、日本国の歴代首相らに内政干渉を仕掛け日本の実質的な首相、植民地総督として振る舞っていたラーム・エマニュエル駐日大使(民主党)が窮地に追い込まれるとの見方が出ている。

ラーム・エマニュエル植民地総督

 ラーム・エマニュエルは米国のボスであるバイデン大統領の司令を受けて日本に派遣された駐日大使で日本の歴代首相らに威圧をかけ頻繁に内政干渉してきた。

 エマニュエルは、対中政策の観点から日本政府に平和主義を放棄させ、防衛費を増額させるように指示したり、首相岸田に台湾(中華民国)に要人を派遣し、中国を牽制するよう指示を出したりと兎に角日本の平和主義を壊し、再軍国化を支持するような圧力をかけた。

 その他にもパレスチナ自治区のガザ地区でナチスヒトラー以来のジェノサイド(民族浄化)を繰り返すイスラエル国防軍を支持するようまたまた日本政府に圧力をかけたりとエマニュエルはやりたい放題だった。
エマニュエル総督と使用人岸田
エマニュエル総督と使用人石破

 一方日本政府も親米傀儡の腰抜けである為こういった要求を鵜呑みにし、米国と外交路線の基調を合わせると言い出す首相まで出てくる始末だ。

 米国大統領は決して駐米日本大使にさしで会おうとしないが、日本の首相は駐日米国大使を国賓級の待遇でもてなし、その言いなりとなっているのだから情けない。(まあこの駐日大使が裏から財務省を操り、日本を弱体化させてる訳で売国政党の自民党政治家らにとってある意味エマニュエルは理想の総督、主君なのかもしれない)
長崎被爆者を侮辱したエマニュエルへの抗議

 根っからのグローバリストで国際ユダヤ主義者のエマニュエルはイスラエル国防軍の非道を批判した長崎市長と長崎市民を侮辱し、平和式典に欠席したりもいたがトランプの勝利でその栄華も潰えようとしている。

 エマニュエルの失職により、日本の癌財務省を解体しなければならない。その為にも財務省の言いなり自民党を11日の首相指名選挙で打倒し、政権交代を果たさなければならないのだ。