178labの稲葉所長は、
レイライン(龍脈)を

この周辺で調べました。

だから何なの?レイライン。

一級建築士である
稲葉所長が作成したこの地図。

身近な箱根山の周辺に
新しい神話、
時空を超えた新しい物語が
生まれそうな氣がしてなりません。

はじまりはじまり〜♪

所長はさ、
なんで結ぼうと思い始めたの?


そのことが書いてある

「謎のカタカムナ文明」とか、
NHK番組にもなっていた「知られざる古代」(謎の北緯34度32分をゆく)など、


古代史の本に、

地図上の山と神社、

遺跡などを線で結ぶと秘密がわかると
書いてあったんだ。

わかりやすいのが
いい土地(イヤシロチ)の見つけた方。


イヤシロチ

ってカタカムナの言葉


漢字だと、
弥盛地
って書く、

 

エネルギーの高いところだ。


意味を感じ、

漢字で当て字にしたと思うのだけど・・。


漢字と感じって

洒落みたいだけど

 

(実はその感覚が話したい事の一つ、日本語に隠された、日本人特有の理解できる言語波動。)

逆な土地を 

ケガレチ

と呼ぶ
 

その感じの漢字が

 

氣枯地
氣が枯れる地。

エネルギーの低い地
目にはみえないけど

地図上とか風景の
見方を覚えると

わかるようになる。

ここがいい土地だとか
住みやすい土地とか、
縄文人は直観でわかったようだ。


現代人はそれが退化して
科学的に理解し、

勉強しないとよくわからない。

相似象学会(現在はないと思います)

の集まりでは


その場所の見つけ方の講習も

やっていたようです。
 

が、

 

当時の状況下では

広められない複雑な事情が

あったようです。


(日本が蘇ると、都合の悪くなる勢力が邪魔をしていた)


しかし、

その時代が終わりました。

日本人がこれを知ると、

根本から変わり
応用編が盛りだくさんあるんです。


農業とか

住まいとか健康にも。
 

氣が付いた人が

小さい波を起こし
 

日本から

世界を変える小さな一歩を

踏み出したい。

初めは先人(本)からの

ヒントで学ぶ
 

いつか直感でわかるようになる
直観が磨かれる。

それは、

地図上だったら
こんな風に学ぶという第一歩

よい氣のところに
昔、集落ができた。

集落の中心が神社?


そんなヒントを

先人から授かり、
では、その延長上には何が・・。

あの地図は不思議の地図。
誰でも不思議の国のアリス
別世界はここです。


***

「そのとき(地図をうえからみていたら)
あれ?自分、神さまみたいだ
神様、こんな感じでみてるんだ・・

ということだそうです。
実際に作った所長だからこそ
感じた

実は不思議の国に住んでいる私達。

宇宙、地球、わたし

文章では伝えきれない
神秘的だけど日常な世界。
実際に会って
稲葉所長から
体感してみませんか?

***

2024年4月13日(土)
湯河原駅徒歩1分
カフェOAZO(オアーゾ)さん主催の
イベントに参加します。

【イベント名】
ホリスティックフェアⅤ
「共鳴そして共振」


湯河原のレイラインを
一級建築士の178lab稲葉所長が
レクチャーします。

予約不要なので
お気軽にお立ち寄りください。