稲葉どあらのとっても平凡な日常 -200ページ目

前向きな決断

試合が終わりました。


朝から、とってもいい気分で目覚め、

理由もなく、「今日はイケそう いける」なんて思ったりして…


でも、結果は惨敗 負

降格確実となりました。


反省はいっぱいあります。

私のアタックミス… ラリーをものにできない…


ただ、降格は当然のことなんです。

今まで、とてもそんな実力もないメンバーばかりなのに、

運よく、落ちずにいたんですから イシシ



試合後、初代監督の可愛がっていたメンバーが、

「この大会を最後に辞めると決めてた」と言い出し、

事前に知っていた現監督も承認。


「じゃあ」ってことで、メンバー不足を理由にチーム解散にし、

同じようにメンバーの足りないチームと合併して、

新チームを作ろうってことになりました。


それが実現すれば、チーム力もアップするし、

真剣に上を目指したい私達にとっては、願ってもないこと きらきら


ただ、ババァ

「不要メンバーを排除して、あんた達だけ楽しい思いはさせないよ!」って

怒っちゃったら…


私たちは、協会から追放か、一定期間の出場停止処分でしょうね やれやれ

そんな理不尽なこと、普通なら許されるはずないんだけど、

それができちゃうババァ様なので…

怖いですね ムンクの叫び