どうも。
永遠のクソガキ、小金井 澄です。
今日は、夢もへったくれも無い澄様が、ヒネクレた観点から、童謡にツッコミを入れていきたいと思います。
まずは手始めに「犬のおまわりさん」から。
そもそも、この歌は、根本的に成立しない話です。
犬が猫の言葉を理解できるわけがないし、逆もまた然り。猫が犬の言葉を理解できるわけが無い。
そりゃ、仔猫も泣くでしょ。
訳のわからない言葉喋りながら、犬が自分に近寄ってくるんですよ?
泣かないわけがない。恐怖以外の何物でもないですよ。
これは人間でも相当怖い事態ですよ。
続きまして「赤い靴」
コレは非常事態ですよ。
のんきに童謡として歌ってる場合じゃないですよ。
女の子が一人、外国に連れて行かれたんですよ!?
国家レベルの犯罪ですよ。
歌にしていい事と悪い事があると私は思います。
続きまして「ぞうさん」
お~鼻が長いのね~♪
アレは鼻じゃない。
上唇と鼻が一緒になったものです。
決して「鼻」Onlyではありません
続きまして「七つの子」
か~ら~すぅ 何故鳴くのぉ?♪
そこから質問しますか!?
これは、もう、根本的な問題ですね。
多分、これほど答えに困る質問は無いと思いますよ。
やっぱり、皆様のやる替え歌の
「カラスの勝手でしょ~」
ったのが、しっくりくる回答じゃないでしょうか?
最後に。
おうまの親子は仲良し親子♪
馬に限った話ですか…。
他の生き物でもいけそうな気がするのですが…。
まぁ、確かに、人間みたいに血生臭い親子関係は無いでしょうけど。
馬をチョイスした経緯が是非とも知りたい。
ふぅ…。
ま、今日はコレぐらいにしておきますか。
さて、次は何にツッコミを入れようかな?