訃報を聞いて思い出したのは

吹き替えをされていた映画のことじゃなくて、

ラジオのこと。


昔々、よく聞いてた時代があったなぁ・・・


アラン・ドロンの声より、

自分自身として話をして入る声のほうが好きだった。


1回ぐらいは舞台を見に行きたいと思っていたけど、

結局は行かなかったな。


72歳ということは、あの頃はおいくつだったのか。


合掌

野沢那智様