詩いつかは空に虹が架かるその時まで泣いていいよ頬を濡らした君の 涙はこの両手で隠してあげるから悲しい過去も君の胸の奥に残るその痛みも少しだけでも少しだけでもいいから背負っていたい夜の星空眺めては涙いつか君に見せたい七色の空