当時の私に言ってあげたい言葉。 | 大阪門真市のこども英会話教室・楽しみながらバイリンガルに!にじいろ英会話教室

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自身の留学経験から、世界中の人と繋がる楽しさを主にフォニックスを用いて伝えていたり、3児の子育て経験から、心理学的なモノを用いて伝えていたり、サークル活動やイベント開催で活性化する社会を目指してます!

昨日の続き。
私は、彼女を支える為に
必死だった。

とにかく必死だった。

日中は、分刻みで活動してたし、
夜中も、睡眠時間が2時間位の日が続いた。

育児、家事をしながら、
かなり頑張ってたと思う。

無意識のうちに
そんな私の心と身体は悲鳴を上げていた。

彼女からしたらビックリだったかもね。

頼まれたわけじゃないし、
私が良かれと思い、勝手に動いてただけやから。

ふと目にした光景が
彼女の将来の姿と重なり、

そうなって欲しくないと思い、
伝えた言葉が、結果、彼女を傷つける事になった。

日々の過労から
冷静さを失っていたのかも知れない。

でも、私は、必死だった。

たくさん、崩れ落ちる人を見てきたから

彼女には、その人たちと同じ道を
歩んで欲しくないと思い、
必死だった。

伝え方は間違っていたかも知れないけど、
私は、彼女が大好きだった。

でも、大好きなら、
そっと見守るだけで良かったのかも知れないね‼

と、当時の私に言ってあげたいと思う。