RAYAVADEE Krabi / Thailand 1日目
☆9月にタイのクラビというところに行ってきました。今回はリゾートのまわりだけで過ごしたので「旅行記」ではなく「ホテルの滞在記」にしました。
☆初めてのクラビです。てかタイもほとんど縁がなかった感じ。シュノーケリングと魚の写真が楽しみな私としては、悪いけどタイのビーチで透明度がすごく高いとかサンゴがきれいとかいうところは見あたらなかったしプーケットなど雨季はモンスーンの影響で遊泳禁止の日も多いので、あちらが雨季のこの時期に旅行の候補にあがることはなかったです。
☆話が長くなるんだけど、クラビ行きを決めた理由は「高級ホテルが安かった」から。滞在したラヤバディというリゾートは一度も利用したことがない「五つ星ホテル」です。雨季のせいかパンフレットを見ていたらそんなに高くなかった。それにいろいろ特典も付いていたので行ってみることにしました。
☆個人で手配するより安いようだったのでパッケージツアーにしました。といっても同じ日程のゲストはいなかったので私たち夫婦だけですけど。9月は料金が一番安い時期で5日間と6日間が同料金でした。普段一部屋一泊4万円ほどするリゾートです。迷わず6日間を予約して休暇を調整しました。
☆他に早期割引やタイ航空の割引、会社でもらった旅行券なども使って、いつもの旅と変わらない金額になりました。ホテルの特典もいろいろあるので普段の旅よりお得かも。ホテルからの特典についてはあとで順にお話するとして、まずは成田空港へ。例によって深夜バス利用。
★ラヤバディクラビは全然しらないホテルだったけどネットでいろいろ調べてみると、口コミは大絶賛のものが多く不満を書いている人は (そのときは) 見つからなかったので大丈夫だろうと思いました。今年はちょうど夫婦の節目の年でもあったので雨で出かけられなくても五つ星ホテルでのんびり過ごすのもたまにはいいかとか主人と話しました。
★先に結論から言ってしまうと、初めての五つ星ホテルは想像していたのとは違って、かなり残念なところでした。雨季で安くしたからサービスも変わった? 私だけが特別運が悪かった? いや、そんなことはないと思う。そんなところだったのだと。
★最初に感じた違和感は2日目には確信に変わりました。それで切り替えていつもの安ホテルと同じように過ごして結構たのしい旅になりました。もう二度と行かない、てか一度で十分だと思うけど滞在記は記録として残したいと思います。あくまで私の見ため、体験したこと、ですけど、正直な気持ちを載せます。旅行を計画している方は参考になさってくださいませ。
(旅行の口コミサイトのおすすめブロガーにしていただいておりますが、あちらに口コミは投稿しておりません。当たり前のサービスを大絶賛している人と一緒にされたくないし、海外旅行経験のあまりないクレーマーと思われたくないので)
☆長くなりました。やっと出発~ ( ̄∇ ̄;)
NRT ( Narita ) ⇒ BKK ( Bangkok / Suvamabhumi )
☆成田国際空港 第1ターミナル 南ウイング。深夜発の高速バスに乗って朝6時頃に到着しました。

☆タイ国際航空 TG641便でバンコク・スワンナプーム国際空港へ向かいます。ちょっと地図で説明しとくと、

☆タイはココ。赤い印がクラビ。日本との時差は2時間でタイが2時間遅れ。通貨はバーツで1バーツは3.4円くらい(2017/12/4)
★両替はタイでしたほうがいいです。成田空港でもできますがレートが悪いです。

☆クラビはバンコクから南西へ約800km。地図の水色の丸のところ、パンガー湾をはさんでプーケットのすぐ東にあります。6~10月は雨季。クラビはモンスーンの影響をあまり受けないので遊泳可。

☆成田空港の話に戻ります。チェックインを済ませ日本出国。出発前の楽しみは「朝からビール('◇')ゞ」生ビールを飲んで、まい泉のひれかつサンドと豆を食べました。

☆搭乗口。

☆大きくしてみた。10:50発なんだけど、搭乗時間は少し遅れてます。

☆けっこう混んでいるみたいです。定刻より少し遅れて成田空港を離陸しました。まあ誤差範囲。

☆まずは飲み物のサービス。「日本のビールをくださ~い(^^♪」

☆おつまみはコレでした。普通においしい。

☆続いて機内食。2種類あってこれと、

☆コレ。メイン以外は同じ。あんまり印象に残ってないけど、不味くはなかったと思う。なんか次々腹に詰め込まれた感じで一気に満腹に。
☆食事が済んだら主人は昼寝。私は出入国の書類を書いたら読書。いつも一気に読んでしまって帰りは読む本がなくなってしまうので今回は短編集にしました。
思い出は満たされないまま (集英社文庫(日本)) [ 乾 緑郎 ] |
【思い出は満たされないまま】 乾縁郎
7月20日に発売になってすぐ購入したけど読まないでガマンしていた本。東京多摩地区の団地を舞台にしたちょっと不思議な話。数年前に単行本は出ていて、タイトルを見たとき、なんか変な感じとか思ったけど、私は多摩地区の団地に住んでいたこともあるので懐かしさもあって文庫化されたら買おうと決めていたもの。実はすっかり忘れていたんだけど文庫本の表紙をこちらで読者登録していただいて、私も読者登録してブログを拝見している、つちもちしんじさんが描いていてブログで紹介したのを見て読みたかった本だと思い出して喜んで購入。家族に「この表紙、ブロ友さんなんだよ」と自慢しまくり~話したことも何もないんだけどねwww
おもしろかったです。本格ミステリーとは違うけど、癒される不思議なお話って感じ。私は懐かしくもあり旅行中チマチマ読んで楽しませてもらいました。おすすめです。ちなみに、なんか変な感じとか言ってしまったタイトルですが、短編の中にはなくて、本のタイトルだけのようです。で、読み終わったら、なるほどそうかもと思いました。
短編工場 (集英社文庫) [ 集英社 ] |
【短編工場】浅田次郎・伊坂幸太郎・宮部みゆき他
本の紹介ばかり長くなっても何なので簡単にしとくけど、これも面白いです。1冊しか持って来なかったので成田空港で追加購入したもの。小説すばるに掲載された12編のとっておきの短編だそうで、あまり読んだことがない作家さんのも入っていたけど、どれも面白かったです。5年ほど前に発売されていたようだけど、夏のキャンペーンの本の中に入っていて、作品がいっぱい入っているようなので購入。かわいい猫のブックカバーをつけてもらえてうれしかったです。
☆普段は短編集を好んで読んでいるわけではないけど、旅行中とか電車通勤用とかにいいね。次の旅も短編集を何冊か持って行こうかなと思っています。

☆ちょっと居眠りしながら本を読んでいるうちにバンコクが近づいてきました。一気に詰め込まれて味もあまり覚えていないとか言った機内食だけど、到着前に出たグリコのアイスが一番おいしかったかなw
☆成田からバンコクは6時間30分くらい。時期や航空会社で少し違うけど、帰りの方が少し早いです。
☆15:20 スワンナプーム国際空港到着。国内線でクラビに向かいます。
BKK ( Bangkok ) ⇒ KBV ( Krabi )
☆スワンナプーム国際空港で乗り継ぎ。クラビ行きに乗ります。

☆Transfer の表示を見ながらすすむんだけど「1000m先」とかなってる~長すぎぃ~

☆動く歩道もあるけど1km歩くのは長いよね。乗り継ぎ時間は2時間ほどあったけど、けっこう忙しかった。両替はクラビに着いてからすることにして移動途中にトイレに行ったり喫煙所に入ったりしながら国内線乗り継ぎ口へ。乗り継ぎエリアの入国カウンターで入国手続きをして搭乗券をもらって国内線乗り場へ。

☆こちら国内線。ガラガラ。

☆搭乗口の方に入ってしまったら、売店も何もなくて、機内でもらって開けていなかったミネラルウォーターを出して、これはいけないかもだけどw 成田で食べ残して持ってきたミックスナッツを食べました。
☆17:15発 TG249便でクラビへ。搭乗口にはそこそこ人もいたので混んでいるのかなと思ったら大きい飛行機だったので座り放題のガラガラ状態。外を見たけど小型機が見当たらない。タイ航空には小型機はないのか? 大は小を兼ねる? いや、もったいないだろw

☆機内で軽食が出ました。1時間ちょっとのフライトだから水くらいしか出ないだろうと思っていたので嬉しかったです(単純w) 18:35クラビ着。
★バンコクの国内線の乗り継ぎは移動距離が長くて時間がかかります。乗り継ぎ時間は余裕があったほうがいいです。
★クラビまでの搭乗券を持っていないときはバンコクで入国審査を受けますが、乗り継ぎエリア内のカウンターで入国手続きをしてください。バンコクでおりる人の入国審査場に行くと国内線に乗り継ぎできません。
★国内線に喫煙所はないです。タバコは乗り継ぎ前に。
Krabi Airport ⇒ RAYAVADEE
☆クラビ空港に到着して荷物が出て来るのを待って出口を出たら迎えらしい女性がいるのが見えたけど、とりあえず知らないふりをしてまずは両替。もしかしたらあまり使わないかもしれないので1万円だけタイバーツに両替。
☆離島だと空港にリゾートの人が迎えに来ることが多いんだけど、今回はツアーに付いている現地旅行会社の人が迎えに来てラヤバディ行きのボート乗り場まで。ちなみにラヤバディに空港送迎を頼むと有料です。
☆迎えに来たのは、プーケットのナントカツアーのクラビ営業所の若いお嬢さん。満潮時と干潮時では乗り場が違うそうで小さいほうの船着き場へ。クラビ空港から20分ほど。車から途中でトゥクトゥクに乗り換え。
☆ガイドの女性は話し方おかしいけど日本語がかなり上手。大学で日本語を専攻したそうで、字もひらがななら書けるようでした。ラヤバディはボートでアクセスしないと行けないので、ホテル以外のオプショナルツアーは手配が難しかったりするんだけど、ガイドさんはさっそくパンフレットを出してホテルの前のビーチまで迎えに行きますからとオプショナルツアーの勧誘。料金を見たらラヤバディのものより安いようだったけど、とりあえず説明だけ聞いて行きたいときは電話することに。
☆ガイドのお嬢さん、日本語を話せるんだけど、どうも話し方が変で気になるので英語のほうがいいかなと思って英語で話しかけたら、あれっ、反応がない。で、しばらくして、「すみません、英語は苦手なんです」だって。まあいいか、日本語で。
☆船着き場に着いたら、ラヤバディの迎えのボートはまだ到着していませんでした。小さな商店と外にベンチがあるだけの場所で10分ほど待っていたらラヤバディのボートが来ました。
★ホテルのスタッフがボートで迎えに来て、正確にはここからがラヤバディクラビ滞在記になるのですが、思えば、ガイドさんとの会話の中で気づくべきだったかもしれない。「タイ人は英語を話せない人が多い」ことを。そもそも残念な五つ星ホテルだったと言ったトラブルのほとんどの原因はコレだったのだから。と、ここでまとめてもしかたないのでw 続きですwww
★暗くなっていたのでよくわからなかったけど、ガイドさんに「ボートが来ました。どうぞ」と言われたので乗り場へ。日本語が得意なガイドさんとはここでお別れ。大きい荷物は運んでくれるので手荷物だけ持って、主人が先にボートに乗ろうとしたらラヤバディのスタッフに手を広げて止められた。何? とか思ったけど、よく見たら桟橋のところに座っていた白人の客3人が立ち上がっていて、私たちより前に来て待っていたようでした。
★「あ、先に待ってた人たちがいるんだよ」と主人に言って3人が乗ったあとでボートに乗ったけど、いきなり無言で制止ってどうなの? 「先にお待ちのお客様がいるのでおそれいりますが...」くらい言えないのか? 屋根付きのボートは椅子も上等でいい感じだったけど、私が乗るときも荷物を持っているのに手を差し伸べてもくれなかった。まず荷物を預かって、それから手を取ってボートに乗せてくらいするだろうが普通。
★最初に感じた違和感というのはコレ。あいさつもしない、ニコリともしない男性スタッフたちに「これが五つ星ホテルの対応なのか?」とちょっと思ったけど、まあいいかと白人3人の前の席に。ボートの様子は夜なので写真はないけど、15分ほどでラヤバディに到着。ボートをおりるときも、また止められたらいやだと思って後ろの3人がおりるのを待っていたら「お先にどうぞ」と彼らが言ってくれたのでふたりで先におりました。

☆看板と部屋の外観の写真は2日目に撮ったものです。ラヤバディは3つのビーチに面していて、到着したのはナンマオ (Nammao) ビーチ。タイのビーチはパブリックなのでここは誰でも来れるところ。警備の人がいてホテルの敷地内に入ると上の看板があってその先がラヤラウンジ (Raya Lounge) 隣が冷房が効いた部屋のゲストサービス (Guest Service Lounge) 奥がビュッフェの朝食を食べるラヤダイニング (Raya Dining) と他は2日目に話すとして、まずチェックイン。
★3つのビーチって言いましたけど、ナンマオビーチは船着き場だけって感じで泳ぐようなところではないです。
☆ラヤラウンジに案内されると、数人のスタッフがニッコリ笑いながらタイ語であいさつしてくれました。「あ~これか、日本人のポイント高いのは」とそのとき思った。穿った見方をするやつだと思われるかもしれないけど、あの挨拶のポーズ、拝むように手を合わせられると日本人って恐縮するよね。この人たちにとっては何てことないのかもだし、ニッコリしていても何かんがえているかわかったもんじゃないけど、私ら手を合わせるのは初もうでか葬式か墓参りかくらいでしょ。人に向かって手を合わせるなんてたまに住職か物凄いお願いとかするときか...この挨拶スタイルで「すごくステキなホテル」とか思ってしまう人もいるのかも。
☆で、まあそれはいいとしてw チェックインは面倒な書類を書くこともなくウェルカムドリンクが半分以上残っている状態で部屋に案内されました。口コミでよく出てきて、とてもお世話になったとか、親切にしてもらってとか書かれている日本人の〇〇子さんという方がいるみたいなんだけど姿はなくて、部屋に案内してくれた男性スタッフが「〇〇子さんからです」と言って滞在中の特典が英語と日本語で書かれた紙と日本語で書き込みしてあるリゾート内の案内図をくれました。
☆この男性スタッフ、きちんとした英語を話すんだけど、書類をもらって「〇〇子さんは今日はお休み?」と英語で聞いたときは答えず無視されたw いるんだな、たぶん。まあ特別お世話になるつもりはないからいいか。明日あたり「昨日は休みでお会いできなくて」とか言ってくるかもしれないし。
(実際はその〇〇子さんとは滞在中会うことはなかったです。もしかしたらどこかですれ違ったりしたかもしれないけど顔も知らないしw まあ、彼女が出てこないといけないようなことはなかったのでよかったです。たぶん一生会わないだろうけどwww)

☆宿泊した「Deluxe Pavilion」です。名前はデラックスですけど一番安い部屋です。が、これで十分な気がする。
★というのは、この部屋より高いテラス・パビリオンとかプール・パビリオンとかあるんだけど、庭にテラスか小さいプールがついているだけで二階建ての一戸建てみたいな部屋は同じ。他に違いといえばプールやテラスがある部屋は周りに木の囲いがあって外からあまり見えないようになっていることくらい。プールは小さくてホテルの大きいプールに行ったほうがいいと思うし、テラスはタバコを吸うにはいいかもしれないけど、テーブルとイスなら安い部屋にもあるしテラスで寛ぐには蚊が多すぎるw 他の部屋の前を通ることは何度もあったけど、部屋のプールに入っている人を見かけたことはなかったです。
★それと部屋の場所ですけど、ラヤバディは広くて森の中に家が100軒ほど点在している感じです。安い部屋はゲストサービスやラヤダイニングに比較的近い場所にあって、プール付きの部屋はプラナンビーチに近い方、テラス付きの部屋はライレイビーチに近い場所にあります。移動を考えたら安い部屋のほうが便利な場所かもしれないです。ビーチに近いといっても部屋から見えるわけではないし、食事に行くときにカートは呼べるけど、すぐに来るとは限らないので。
☆部屋に案内してくれた男性スタッフは、いろいろ聞いたので時間がかかったけど、よく説明してくれたし英語もわかりやすかったです。では、夜に撮った写真ですが、部屋の様子を紹介しときます。

☆入り口から見た写真。入ると1階はリビング。大きいソファーにクッションがいっぱい並んでいて、テーブルにはアクティビティの予定表などの案内とフルーツ。写真には写っていませんが入り口左の窓際に冷蔵庫、大きいテレビ、無料のミネラルウォーター、コーヒー、クッキー、湯沸かしポットなど。写真の奥のドアはトイレです。トイレは2階にもあります。大きいソファーの右にもドアがあって開けると階段。

☆けっこう長い階段を上ると二階は寝室とバスルーム。

☆ベッドは基本ダブルのようですが、ツインに変更もできるとのことで出発前に依頼してツインにしてもらいました。寝室の奥にテーブルとイス。ベッドの前はクローゼットです。

☆階段を上った右にトイレがあって左はバスルーム。洗面所の前にバスタブ。奥のガラスのドアはシャワールーム。洗面所にあるアメニティーは2日目以降に紹介しますが、必要なものはすべて揃っていて問題なかったです。
☆お湯はしっかり出ましたが、バスタブをいっぱいにするには時間がかかるようです。部屋は古い感じはしましたが設備は問題ないようです。詳しいことはまた明日の分で話すとして、遅くなったので簡単に食べて飲んで風呂に入って寝ることにします。

☆リビングにあった今日のフルーツはマンゴーとライチでした。果物は日によって違うみたいなので今日はアタリのほうかな。お得意のカットでマンゴーをいただきました。おいしかったです。食事は途中でいろいろ食べたしレストランに行くのはめんどくさいのでw 無料のクッキーと家から持ってきたパンを食べて、これも家から持ってきた焼酎を飲みました。
☆冷蔵庫の中身はあとで詳しく話すとして、無料なのは冷蔵庫に入っている中では小さいパックの牛乳だけ。他にコーヒーと紅茶、クッキーとハーブティー。ミネラルウォーターは外に出ているものは無料で、リビングに3本、寝室、バスルームに各1本。水は不自由しなさそうです。持ってきたものもあったので、水出しのウーロン茶を大きいペットボトルに作りました。
★フルーツを食べた皿やルームサービスの皿などは残りはゴミ箱に捨てて皿は外に出さずに室内に。外に置くとサルが来ます。
★室内は禁煙。タバコは小さい灰皿があるので部屋の外で吸って外のテーブルの上に置いておくといいです。ドアの開けっ放しもダメです。サルも来るし蚊も入るw
☆バスタブにお湯を入れて入って、湯上りにまた少し飲んでいたら日付が変わってしまいました。2日目の予定は何も決めてないので早起きする必要もないんだけど、早めに寝ることにします。
☆1日目の話はこれで終了です。次は2日目の朝から。
(9月の旅ですが滞在記のスタートは遅くなりました。今はもう雨季は終わっているので宿泊料金や特典などが変わっているかと思います。ご了承ください。オプショナルツアーやレストランのメニューなど、2日目以降に紹介していきますが、旅行の予定がある方などで質問などありましたらコメントいただければ2018年1月末までは24時間以内にコメントに返事、または記事に追記します。それ以降は少し返事が遅れることもあります。お急ぎの方は本館のホームのメールフォームも使えます。本館へのリンクは記事の右のブックマークにあります)
