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【楽天ブログ】縄文人☆たがめ☆の格安、弾丸? 海外旅行
です
こちらで日々の更新をしています。よろしければ、のぞいてみてください

☆北白川たまこ。高校1年生。うさぎ山商店街の餅屋の娘。年末のある日、人の言葉を話す鳥と出会う。そして、この鳥と一緒に暮らすことになり不思議な一年が始まる。
・登場人物と商店街のお店もちょっと紹介しつつ第1話です。
第1話 あの娘はかわいいもち屋の娘
●北白川(きたしらかわ)たまこは、商店街のみんなに愛される女の子。今日も学校の帰りにお買い物。花屋さん、フローリストプリンセスと花瀬かおるさん。

●今日入荷した夜になると光るというきれいな花を見ていると、花の中から鳥が飛び出してきた。

●花と一緒に輸入されちゃった? と、この鳥、なんと人間の言葉を話す。

●ちょっと怖いし嬉しくないが、鳥に気に入られたか、頭に乗ってついてくる。

●大路もち蔵(おおじもちぞう) 同級生で幼なじみ。向かいの餅屋「大路屋」の息子。

●大路吾平(おおじごへい) もち蔵の父。たまこの家「たまや」とはライバル店で、たまこの父とは顔を合わせるたびにケンカ。今日も新しくつけた洋風の看板のことで言い争っている。

●こちら、たまこの父、北白川豆大(まめだい) たまやの主人。頑固な職人。

●たまこの祖父、北白川福(ふく) と、たまこの妹、小学校4年生のあんこ。あんこは、自分のことを「あん」と呼んでほしいと言っている。

●鳥の名前は、デラ・モチマッヅィ。高貴な鳥なんだとか。王子のお妃さまを探す旅の途中で昼寝をしていたらココに着いたらしい。たまこについてきたのは、出会った時にたまこが鳥に向かってくしゃみをしたのが、求愛のサインだったからだと。

●こちら銭湯、「うさ湯」

●寒さに弱い鳥は、もち蔵と風呂に。動物と話すのが夢だという主人の湯本長治さんは言葉を話す鳥に大喜び。鳥も暖かい銭湯が気に入って、女湯までのぞくw

●たまこは高校ではバトン部に所属。友だちの、かんな(左)とみどり(右) かんなの父は大工で、大路屋の新しい看板は彼の仕事。

●たまこの誕生日は大晦日。餅屋はとても忙しく、商店街の人たちは、毎年プレゼンを渡しそびれている。今年こそは渡そうと話している。

●こちらはレコード屋さん「星とピエロ」 たまこはある曲を探している。亡くなった母親が歌っていた曲の続きが聴きたくてと鳥に話す。

●12月31日。餅屋が一年で一番忙しい大晦日がやってきた。母が好きだったお餅をみんなに食べてもらいたい。たまこは今年もせっせとお手伝い。

●名前とはうらはらに、餅がすっかり気に入った鳥、食べ過ぎて太る。旅の途中だから今日で出て行くと言うが、飛べる?

●もち蔵もたまこの誕生日のプレゼントを用意していた。みんな渡そうと集まって来る。

●その頃たまこは、旅立つと言う鳥につきたてのお餅をごちそう。と餅がのどにつかえてしまい、死んじゃうと大騒ぎ。

●逆さにして助かった。が、このどさくさでまた誕生日が~

●今年も誕生日が終わってしまった。鳥はしばらく、たまこの家にいることに。年越しそばも気に入ったみたい。

●夜中に目に光が。「デラ」と呼ぶ声は南の島の王子様?
・次回、恋の花咲くバレンタイン
【感想】
・人気の京アニメの第1回ということで見てみました。私的には初の京アニメものの記事です。きれいな画、かわいい主人公。あ、主人公は鳥だっけwww あったかい人がたくさんのアニメですね。
・人の言葉を話す鳥、おもしろいですね。偉そうに話す感じは阪本さんみたいだし。食べ過ぎて太った姿は「グーグーガンモ」だわ(古いかなw) 不思議な鳥と過ごした一年みたいな感じでしょうかね。母親が好きだった曲も気になります。
・とりあえず1話は、みたいな感じで見ました。続けてみようかな。
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☆北白川たまこ。高校1年生。うさぎ山商店街の餅屋の娘。年末のある日、人の言葉を話す鳥と出会う。そして、この鳥と一緒に暮らすことになり不思議な一年が始まる。
・登場人物と商店街のお店もちょっと紹介しつつ第1話です。
第1話 あの娘はかわいいもち屋の娘
●北白川(きたしらかわ)たまこは、商店街のみんなに愛される女の子。今日も学校の帰りにお買い物。花屋さん、フローリストプリンセスと花瀬かおるさん。

●今日入荷した夜になると光るというきれいな花を見ていると、花の中から鳥が飛び出してきた。

●花と一緒に輸入されちゃった? と、この鳥、なんと人間の言葉を話す。

●ちょっと怖いし嬉しくないが、鳥に気に入られたか、頭に乗ってついてくる。

●大路もち蔵(おおじもちぞう) 同級生で幼なじみ。向かいの餅屋「大路屋」の息子。

●大路吾平(おおじごへい) もち蔵の父。たまこの家「たまや」とはライバル店で、たまこの父とは顔を合わせるたびにケンカ。今日も新しくつけた洋風の看板のことで言い争っている。

●こちら、たまこの父、北白川豆大(まめだい) たまやの主人。頑固な職人。

●たまこの祖父、北白川福(ふく) と、たまこの妹、小学校4年生のあんこ。あんこは、自分のことを「あん」と呼んでほしいと言っている。

●鳥の名前は、デラ・モチマッヅィ。高貴な鳥なんだとか。王子のお妃さまを探す旅の途中で昼寝をしていたらココに着いたらしい。たまこについてきたのは、出会った時にたまこが鳥に向かってくしゃみをしたのが、求愛のサインだったからだと。

●こちら銭湯、「うさ湯」

●寒さに弱い鳥は、もち蔵と風呂に。動物と話すのが夢だという主人の湯本長治さんは言葉を話す鳥に大喜び。鳥も暖かい銭湯が気に入って、女湯までのぞくw

●たまこは高校ではバトン部に所属。友だちの、かんな(左)とみどり(右) かんなの父は大工で、大路屋の新しい看板は彼の仕事。

●たまこの誕生日は大晦日。餅屋はとても忙しく、商店街の人たちは、毎年プレゼンを渡しそびれている。今年こそは渡そうと話している。

●こちらはレコード屋さん「星とピエロ」 たまこはある曲を探している。亡くなった母親が歌っていた曲の続きが聴きたくてと鳥に話す。

●12月31日。餅屋が一年で一番忙しい大晦日がやってきた。母が好きだったお餅をみんなに食べてもらいたい。たまこは今年もせっせとお手伝い。

●名前とはうらはらに、餅がすっかり気に入った鳥、食べ過ぎて太る。旅の途中だから今日で出て行くと言うが、飛べる?

●もち蔵もたまこの誕生日のプレゼントを用意していた。みんな渡そうと集まって来る。

●その頃たまこは、旅立つと言う鳥につきたてのお餅をごちそう。と餅がのどにつかえてしまい、死んじゃうと大騒ぎ。

●逆さにして助かった。が、このどさくさでまた誕生日が~

●今年も誕生日が終わってしまった。鳥はしばらく、たまこの家にいることに。年越しそばも気に入ったみたい。

●夜中に目に光が。「デラ」と呼ぶ声は南の島の王子様?
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【感想】
・人気の京アニメの第1回ということで見てみました。私的には初の京アニメものの記事です。きれいな画、かわいい主人公。あ、主人公は鳥だっけwww あったかい人がたくさんのアニメですね。
・人の言葉を話す鳥、おもしろいですね。偉そうに話す感じは阪本さんみたいだし。食べ過ぎて太った姿は「グーグーガンモ」だわ(古いかなw) 不思議な鳥と過ごした一年みたいな感じでしょうかね。母親が好きだった曲も気になります。
・とりあえず1話は、みたいな感じで見ました。続けてみようかな。