雨女です。笑
ひなこって日に南に子って書くん。晴れそうやん?(ちなみに夏生まれ)
いや、降るんだなーwww
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マチュピチュは、お父さんが「行きたいなー」って言っていたところでした。ちなみに私は興味がありません。
本当はお父さんが「日南子が大きくなったら世界一周したいな」って言ってたから私は世界一周したいと思ったので、本当はお父さんと一緒に行きたいところがたくさんです。
でも
【衝撃】私が大きくなったら、ジジイになっていたwww
親子の時間ってあっという間ですよね〜。
まぁお父さんもお父さんで人生エンジョイしてるみたいだから私は嬉しいけれど、出来ればもっと家族で時間を過ごしたいと思うものです。(チョットキモタワルイネ)
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※今日はマチュピチュに行くまでのことを書こうと思います
世界遺産マチュピチュには、マチュピチュ村という村からアクセス出来ます。マチュピチュ村へは、クスコという街から行きました。
クスコからマチュピチュ村へは
・コレクティーボ&列車を使って行く
・コレクティーボ(乗合バス)&歩き
という方法があるらしい。
歩く方は「スタンドバイミーコース」っていうらしくて3時間くらい歩くらしい・・・!
もちろん後者は安く済ませることができるのでバックパッカー向けですが、
私は列車で往復しました。笑
走るもの、歩くもの苦手です。体を動かすことがそもそも嫌いなんです・・・
ハタチのくせに何を言っているんだキミは。
これが予想以上に美味しくて!!
チーズかアボカドを選べたんだけど、どっちも入れてもらいました(3ソル/90円)
おばちゃんの剥いてくれたアボカドが食べ頃として最高だったのー
(アボカド大好き人間)
インカレイルとペルーレイル
っていう会社があって、どちらもとても綺麗な列車を運行しています。
私はインカレイルに乗りました!
オリャンタイタンボという言いにくい駅は、南米っぽい山の麓にあって、霧がかかっていて(やっぱりちょっと雨も降っていて)幻想的でした。
どっか遠くの世界へ行ってしまいそうな雰囲気。
(マチュピチュ村へ行きます)
お茶とお菓子まで出してもらって
あ〜、優雅優雅
高い山々に囲まれた線路の上を走る列車から見る景色は特別でした
朝早くから畑を耕すお爺さんや、荷物を運ぶお婆さん。列車から眺める私のために演技してるんちゃうかなって思うくらい異世界?おとぎ話の世界?がありました。
なんか乗ってるだけやけど感動しちゃった!
さぁてこちらがマチュピチュ村です。
んんん!?めっちゃ日本の温泉街!!
ペルーに移民した日本人が関わって作ったからこういう日本風な町になったそうな!
この村からマチュピチュ山までは、歩くこともできるけどバスに乗ります。(12ドル)
ぐねぐねした山道を登って行きました(バスが)
はい、今日はここまで!
次のブログで世界遺産マチュピチュをお届けします
猫さんが可愛かった!!なんて自然体なんだろう。
ちなみに列車は片道50ドル
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次行くなら歩こうw
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