大島奈保美殿へ  | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーの話

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オフィシャルブロガーとAmebaに物申す

『主人の残した言葉を大切につないでいきたい』

そうブログに書かれてから5年が経っておるのだが、今後どのように受け継いでいかれる予定なのか差し支えない範囲で伺えればと思う次第である。

 

大島奈保美殿にとって、この5年はさまざまな思いのある時間だったことは察することが出来るのだが、一方で、『待っていてください』という言葉を受け止めている方にとっての5年間という時間の感じ方は決して小さくないものである。だからこそ、現時点での大島奈保美殿の考えや今後の見通しを、可能な範囲で示していただきたいのだ。

 

大島奈保美殿が「大切につなぎたい」とされていたものが何だったのか、また、ブログを始められた思いや、今後どのように言葉を届けていかれるのか、改めて考えてみられてもよいのではないだろうか。

読者の中には、大島康徳殿に関する言葉や思いを丁寧に受け止めたいと感じている方もいるかもしれぬので、だからこそ、今後どのような形で整理し、伝えていかれるのかを示していただけると、受け取る側も安心しやすいのではないかと思う。

 

時系列で整理するのが難しいのであれば、当時ブログを読んでいた方が何を期待してフォローしてくださったのかを振り返りながら、少しずつ言葉を繋いでいくという形もあるのと思うのだ。

「繋ぐ」と題されたブログからもう5年も過ぎ、吾輩は思うのだ。大島奈保美殿が大切に繋ぎたかったものをブログに書くことが「家族とともに歩む「この道」」の真の姿であり、そして夫の思いと読者の期待に応える形を作れる場所ではないかと。

 

 

 

余談

出来るだけ中立的に書いたが不適切な部分があればコッソリ教えて頂ければ修整いたす。